Seasons of Somedayのジャケット写真

歌詞

観賞魚の行方

ひとひら

快晴の青睨んで私はこれから終わりを見るの

再会の詩を綴って裸足のままただ川を渡った様に見えた

事切れるまで1人きりだね偽物ばかりの見せ物

誰も知らない街まで泳ぐ魚は

影もいらない孤独で踊りをしてる

篝火を消して私はこれから終わりを知るの

完全な結末だって鏡がないから気づきもしないで

誰も知らない街を探していたのに

窓を開ければ誰かと目が合うらしい

  • 作詞者

    山北せな

  • 作曲者

    山北せな

  • レコーディングエンジニア

    米久保隼介

  • ミキシングエンジニア

    米久保隼介

  • マスタリングエンジニア

    米久保隼介

  • ギター

    山北せな, 古宮康平

  • ベースギター

    吉田悠人

  • ドラム

    梅畑洋介

  • ボーカル

    山北せな

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アーティスト情報

  • ひとひら

    東京を中心に活動する4人組ロックバンド。 エモ、ポストロック、シューゲイザーなどのオルタナティブなサウンドを軸に、邦楽らしいメロディラインと抽象的な歌詞で、幅広い嗜好のリスナーの心を掴む。 ツインリードのようなギターの絡みや、シューゲイザーから影響を受けた轟音を武器にしつつ、歌を決して疎かにしていない楽曲が強み。

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