愛の最中

  1. 愛の最中

順調にリリースする合田口洸のニューシングル「愛の最中」。オートチューンとリバースサウンド、ピアノアレンジがミックスされ彼らしいサウンドに仕上がりつつも今のサウンドにもマッチする。大切な人と過ごした部屋での記憶が文学的に綴られている。ルームミュージックでもありイヤホンミュージックでもある素敵な楽曲だ。

合田口洸

長野県出身、東京在住。 7歳から15歳までピアノを習い、20歳になる頃に不可思議/wonderboyの存在を知り、その衝撃で創作活動を始めるに至った。 ポエトリーを基調として歌ともラップとも取れない歌い方で曲ごとに言葉が映えるような歌い方をしている。 トラックも自らの詩、言葉が映えるように製作している。そこには幼少期のピアノの経験や、まだ浅いギターの経験も 生かされている。 2017年、LOW HIGH WHO?よりアルバム「remedy」をリリース。等身大の表現が同世代の心に響いている。

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LOW HIGH WHO? PRO