

歌詞
月、そして水 (可不ver.)
kamenote, 可不
きらきら水面に
月が反射してきらめいていた
ぼくはそれを眺めて
家へ帰ろうと思った
ぼくは帰り道 将来のことを考えた
もう無理だと思った
すっかり君のこと忘れて
あの日あの夏の日
君は水になって
ぼくのそばにいつもいつも
いてくれてたの忘れてたよ
君を思い出した日から
ぼくはぼくのこと
愛おしく思った
だってぼくは君でできてるから
- 作詞者
かめのて
- 作曲者
かめのて
- プロデューサー
かめのて
- ギター
かめのて
- シンセサイザー
かめのて

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