PROLOGUE (Dancehall Wi Seh) Front Cover

Lyric

Soon Portal

VIGORMAN

Soon portal

Everyday, anywhether

Whe wi a guh do? Whe wi a guh do!?

Soon portal

1 Vigor, big figor

Already gave my daddy a Beemer

Pulled up to di crib

I said "Daddy, this ride brand new, fresh like dew"

Money from hustlin’ wid di music

Keep it top speed, Godfloww's dope beats

Flyさせてやる まるでDumplings

銭勘定だったら丼

でもTotal different

Roots & cultureと言語の壁

だけどそこで諦めたら負け

全てひっくり返しバラ撒け

Bagga money, bagga good memories

Bagga fame, all spend for the music

Big league 足突っ込んだが

安心しなSoon portal

Soon portal

Soon portal

Everyday, any weather

Nuh give up, nuh fade out

Nuh afraid, cause' big figor

Whe wi a guh do? Whe wi a guh do!?

Soon portal

(Yow, Ypree, Godfloww)

また飛んでく

空の果てが呼んでる

今世界の中心 それならすぐに

向かう宇宙に Soon portal

理解なんて求めてない

好きな音で戯けてたい

噂よりもこの目で確かめる

街は眠る

でも起床中なのに夢中

You know dat? Soon portal

1 Vigor, big figor

Godfloww's beats better, better

Everyday, any weather

Whe wi a guh do? Whe wi a guh do!?

Soon portal

  • Lyricist

    VIGORMAN

  • Composer

    VIGORMAN, Godfloww

  • Producer

    Godfloww

  • Vocals

    VIGORMAN

PROLOGUE (Dancehall Wi Seh) Front Cover

Listen to Soon Portal by VIGORMAN

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  • 1

    Prologue

    VIGORMAN

  • 2

    Wine & Jook

    VIGORMAN

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    My Favorite

    VIGORMAN

  • ⚫︎

    Soon Portal

    VIGORMAN

  • 5

    HareteruKingston

    VIGORMAN

VIGORMAN、新作コンセプトEP「PROLOGUE」を2026年4月3日にリリース。
ジャマイカ滞在を経て完成した、ダンスホールに特化した新章の幕開け。

大阪出身のアーティスト・VIGORMANが、2026年4月3日に新作EP「PROLOGUE」をリリース。

本作は、客演を一切迎えず、自身の表現と向き合った“ダンスホールに特化したコンセプトEP”。2024年にリリースされた3rd Album「DANCE」以降、全国ツアーやワンマンライブを成功させ、着実にキャリアを積み上げてきた彼が、その延長線上でありながらも“新章の始まり”として提示する意欲作となっている。

プロデューサーには、新進気鋭のジャマイカ人プロデューサーGodflowwをはじめ、在ジャマイカの日本人プロデューサーGacha Medz、変態紳士クラブとしても共に活動する盟友GeG、そして謎のクリエイター集団Tsukuyomiなど、多彩な面々が参加。日本とジャマイカ、両シーンの感性が交差するサウンドスケープが構築されている。

2025年、VIGORMANはStalk Ashleyとの共作「Fading Away」のリリースパーティーをジャマイカ・キングストンで主催。そのまま約2ヶ月間にわたり現地に滞在し、数々のライブパフォーマンスや制作を敢行。現地のリアルな空気感と熱量をそのままパッケージした楽曲群は、帰国後にさらにブラッシュアップされ、本作「PROLOGUE」として結実した。

タイトルが示す通り、本作は“序章”。
ダンスホールというルーツに真正面から向き合いながらも、VIGORMAN自身の現在地とその先を提示する、重要なターニングポイントとなる作品だ。

「DANCE」のリリースからちょうど2年となる2026年4月3日、積み重ねてきた経験と、ジャマイカで得たリアリティを武器に、VIGORMANは次なるフェーズへと踏み出す。

Artist Profile

  • VIGORMAN

    一度聴くと忘れられない唯一無二の声と、新鮮かつ独特なメロディー、そして多彩な韻を織り交ぜた人々の心に突き刺さる歌詞を武器に活動する、1998年生まれ、大阪府出身のアーティスト。15歳の頃から現場に通い、2018年には「大人が言う」などが収録された1st Mini Album『DANK NOVA』をリリースし、全国のストリートを中心に話題を呼ぶ。その後、同年にリリースされたシングル「Bad Lady」がTikTokでバズを起こし、ミュージックビデオの再生数は現在620万回、ストリーミング再生数は現在3,000万回超えのヒットを記録。翌年2019年にはメジャーデビュー作となる1st Album『SOLIPSISM』をリリース。東京と大阪で開催されたワンマンライブは両会場ともに即完売。2020年には「ろくでなしの唄」などが収録されたEP『ROKUDENASHI』をリリース。また同年、「変態紳士クラブ」の楽曲「YOKAZE」がバイラルヒットを記録し、現在YouTubeのミュージックビデオ再生数は1億回を超えており、『ミュージックステーション』や『COUNT DOWN TV』、『THE FIRST TAKE』にも出演を果たす。その後、全国100箇所を超えるクラブやライブハウスでのツアーや、数々のフェスにゲスト出演し、翌年2021年には「変態紳士クラブ」での1st Album『ZURUMUKE』をリリース。2022年には数々の客演を迎えたソロ・コンセプトEP『Chemical Reaction』をリリースし、2023年3月には約4年ぶりとなるソロ・セカンドアルバム『FULL COURSE』がリリースされた。同年8月にはキャリア最大曲数となる20曲入りのデラックス版『SECRET FULL COURSE (Deluxe)』をリリース。そしてそのリリースから約半年という驚異のスピードで、『Neon (Remix) feat. 唾奇, Awich, SAMI-T from Mighty Crown』を先行シングルとしてリリースし、2024年4月にソロ・サードアルバム『DANCE』のリリースを発表。なんばHatchとWWW Xでのワンマンライブを成功させ、翌年2025年にはキャリア初となるバンドセットでの全国ツアーを敢行。その後、2ヶ月間にわたりジャマイカに滞在し、新進気鋭のジャマイカ人アーティスト、Stalk Ashleyとの共作『Fading Away』をリリースし、同曲のリリースパーティーを現地キングストンで主催。そして、ジャマイカ滞在中に制作した楽曲を帰国後ブラッシュアップさせた、ダンスホールに特化したコンセプトEP『PROLOGUE』を2026年4月3日にリリースする。その他にも数々のシーンを牽引するアーティスト(唾奇、Kvi Baba、Jin Dogg、Paledusk、WILYWNKA、GeG、Mony Horse、DJ RYOW、JAGGLA、Shurkn Pap、APOLLO、Mion、LIFESTYLE ほか)の作品に客演として参加し、ファンはもちろん関係者からも高い評価を得ながら、次世代を代表するアーティストとして確固たる地位を築いている。

    Artist page


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