

ジャリ銭take out 煙草
切るハンドル光ってる街灯
We just talking to the perfect ZION
このまま東へと走らそう
真夜中につけてみるStereo
昔に魅てたcinemaのRoadshow
明日にはMIC持ってfor the show
歌うからもう他所には行くなよ
Me&you get twilight
Cheapな talkすらdope soundよりも
聴いてたいよな明日も明後日も
今度は南へも走らそう
真夜中君と走らせば
やり切れない孤独はシラけた
真っ暗なあの1月のことさ
嘘を終わらしに行こうlie over
気持ちと車は走ってばかり
17時半には夜が来てる辺り
不意に思い出す4月の熱海
寂しさと温もりの物語
沈む西陽を眺めてる2人
何度もしたあの話のくだり
聞き飽きたと君右から左
Baseballなら気の合わないbattery
なけなしの金とガソリンランプ
駆け出しからstill mic check one two
けれど時に君の方が上手
Dopeに聴こえちまうそのtalk
ハンドル転がして向かう遠く
舌を転がしてオシャレなjoke
あのくだりは For got it 坂上る
見渡す街はcinema feel so good
- 作詞者
Aishi'es
- 作曲者
Will Alexander
- レコーディングエンジニア
chaze
- ミキシングエンジニア
chaze
- マスタリングエンジニア
chaze
- ボーカル
Aishi'es
- ラップ
Aishi'es

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Stay Rolling
Aishi'es
- 2
Random Freestyle
Aishi'es
- 3
Be
Aishi'es
- ⚫︎
Skit -Stereo sound-
Aishi'es
- 5
Front glass
Aishi'es
- 6
27MIND
Aishi'es
- 7
夜が明ける
Aishi'es
アーティスト情報
Aishi'es
2017年、渋谷スクランブル交差点での路上ライブからラップを始める。 サイファーには一度も参加せず、深夜のカラオケボックスでの歌い込みを重ね、自分だけのスタイルを磨き続けてきた。 2018〜2019年にはデジタル配信を行わず、路上ライブのみでアルバム「感情」「INSIDE」をそれぞれ約50枚手売り。現場でリスナーと直接向き合いながら活動の基盤を築く。 2019年より「新道愛師」名義で活動を本格化し、アルバム「負けじ魂」をリリース。東京・千葉のクラブシーンでライブ活動をスタート。 2021年「At any time」を発表しリリースライブを成功させ、Guest Live出演も経験。 2022年には東京・千葉のクラブで多数のGuest Liveを重ね、SOUND MUSEUM VISIONに出演。地元ではない東京で約30人の仲間が集まり、ライブアーティストとしての確かな手応えを掴む。 2023年、地元大阪へ拠点を移し活動を再スタート。 2024年、名義を「Aishi’es」へ改名し1st single「Wood Stack」をリリース。ストリーミング総再生数は3万回を突破し、これまでで最大の反響を記録。 現在は大阪を拠点に、路上ライブ・クラブ・パーティーを横断しながらライブを重ね、キャリア史上もっともフレッシュな状態で制作を続けている。 2026年3月20日、2nd EP「Not Alone」をリリース予定。 これまでの作品群を大きく更新する内容となっており、リード曲「Stay Rolling」はライブの熱量と日常のリアルを直結させた代表曲となっている。 現場で積み上げてきたライブ感を武器に、次のステージへ向かっている。
Aishi'esの他のリリース
Wood Stack City



