amefurashi Front Cover

Lyric

amefurashi

SANGUBASHIEKIMAEJOSHI

君の声も、その温度も

変わらずここにあるって思ってたの

一番近くにいたら、大丈夫って

雨降り、少し早い靴音

真似しながら歩いてたの

時間が止まったら

なんて冗談で呟いた

ねえ、わがまますぎたね、独り占めしたかった

私 きみの傍に いなきゃよかったかな

好きで、すきで、すきすぎて

ふいに気持ちが零れちゃうくらい

滲んだ世界から君を探すよ

ねえ、私じゃダメかな

もう遅いね

雨音、水たまりに映る

君がそっと傘を向ける

いくらでも泣いていいよ

なんて意地悪く微笑んで

ねぇ、傘なんて捨てて、きみの胸で泣きたい

私 きみの傍に いてもよかったかな

きつく、きつく、抱きしめて

ふいに名前を呟いちゃうくらい

触れられない温もりの中にいたいの

ねぇ、私じゃダメなんだ

もう遅いの

好きで、すきで、すきすぎて

ふいに気持ちが零れちゃうくらい

滲んだ世界からきみを探すよ

ねえ、私じゃダメかな

気づいてた

好きで、すきで、すきすぎて

雨音ですべて、かき消してほしい

こんな言葉じゃ もう引き止められないの

ねぇ、ごめんねわがままで

大好き

  • Lyricist

    SANGUBASHIEKIMAEJOSHI

  • Composer

    SENICHI SAITO

amefurashi Front Cover

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    amefurashi

    SANGUBASHIEKIMAEJOSHI

Search is the original song "amefurashi" of the idol group "Sangubashi Ekimae Joshi" familiar with # Sanjo

Artist Profile

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