

嗚呼 いつからだろう
恋と別れたのは
忘れている あのざわめき
もう 冷たくなる
心の傷跡が
求めてしまう 寂しがり屋だから
突然の出逢いをして
僕の心は躍らされ
滲みだす この煌めき
込み上げる熱が 雪を溶かす
漂う 二人の糸
触れては 離れていく
逢いたい その言葉が
時を 越えて響く
嗚呼 気づいたんだ
僕は君と出逢い
恋が徐々に 愛に変わる事に
偶然と運命の狭間で
不確かな愛確かめて
二人だけの この時間に
藍色の風が 胸に吹く
漂う 二人の糸
時が たぐり寄せる
触れた 君の温度は
僕の 胸を溶かす
運命信じていいかな
今ここにある熱を
抱きしめたい 離したくない
ただ迷って 月を見上げる
逢いたい その言葉が
空を抜けて 響く
彷徨う 二人の糸
星が 導き寄せる
触れた 君の温度は
僕を 温めてる
時を 越えて 続け
- Lyricist
KIILOIHEYA, Mitsuro
- Composer
KIILOIHEYA
- Co-Producer
JUJU & Bloom Studio, Mitsuro
- Vocals
Mitsuro

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AIKATA
Mitsuro
A heart still carrying the remnants of winter awakens to the signs of spring through a new encounter...
With a melody where bittersweetness and warmth intertwine, this song will gently soothe and untangle your heart.

