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歌詞

グラグラ

RED in BLUE

ゼリー状の肌

ベリショの家計ヒート

だりい、もっとなんか

安い軽いハッピーをカゴにin

賢い言葉の使い方を学ぶ

前方に吊るすバナナ僕らはサル

選ばれし光の面して下を見る

地獄じゃない証明だ

僕らは天国には行けない

今日も野菜もビーフも超美味い

もう一つそのチケットをちょうだい

下劣に鼓膜を揺らす

ぐらぐら

気に食わないモノ

否定する理由を

いつだって探してる

口には気をつけよう

壁に耳あり不祥事にレアリティ

窃盗癖 成功の秘訣

ゲロ出るまでJPOPを摂取

「永遠に愛している」

「ずっとそばにいる」

まともじゃいられない

冗談に限界のない世界

結果やりたい放題者の勝ち

独裁者はリセットボタン

気に食わないなら

即ぶっ放す

ぐらぐら

  • 作詞者

    田口悟

  • 作曲者

    田口悟

  • ミキシングエンジニア

    福山力也

  • マスタリングエンジニア

    福山力也

  • ギター

    RED in BLUE

  • ベースギター

    RED in BLUE

  • ドラム

    RED in BLUE

  • ボーカル

    RED in BLUE

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アーティスト情報

  • RED in BLUE

    2012年結成、広島発4人組ロックバンド RED in BLUE。 激情的なライブパフォーマンスと、シンガロング必至のメロディを武器に、ライブハウスシーンから独自の支持を獲得。ラウドロック、ギターロック、ポップスを横断するサウンドと、“生身の感情”を叩きつける楽曲群で存在感を放つ。 2022年、セルフマネージメント体制ながら、楽曲「embers」がTikTokで100万再生を突破。さらに、広島テレビ「進め!スポーツ元気丸」テーマソングにも抜擢される。 2023年には、広島の音楽カルチャーを再び盛り上げるべく、野外フェス「FULL POWER FEST」を発起。YOASOBI、KEYTALK、Crossfaith、Survive Said The Prophet、Novelbright、花冷え。などジャンルを超えたアーティストを招き、7000人規模を動員。 地方からシーンを更新する存在として、ライブハウスカルチャー形成にも踏み込んでいる。現在は全国規模でライブ活動を展開しながら、ライブハウスとフェスカルチャーを接続する存在として進化を続けている。

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