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歌詞

shadow

RED in BLUE

ないものねだりね

さっきからさ

よそ見してばっかで

退屈させてごめんね

まあ好きだけどさ

そんなならさ

無駄な話はやめにして

あなたと別れたこと

何一つ悔やんじゃいないわ

惜しげもなく自由を差し出したこと

おバカです熱のせいにしましょう

一生許してあげないかもねって

承知の上で他所に行って

さぞかしお幸せにベイベー

もうどうでもよくなるまで食って吐いて

色々保証期限も過ぎて

捧げた物全部返してよベイベー

一生許してあげないかもねって

承知の上で他所に行って

さぞかしお幸せにベイベー

もうどうでもよくなるまで食って吐いて

色々保証期限も過ぎて

捧げた物全部返してよベイベー

ああ、あの日々のやさしさを

全部まとめて捨ててあげる

ああ、あの日々に花束を

贈るわ、私、先へ進むから

  • 作詞者

    田口悟

  • 作曲者

    田口悟

  • ミキシングエンジニア

    福山力也

  • マスタリングエンジニア

    福山力也

  • ギター

    RED in BLUE

  • ベースギター

    RED in BLUE

  • ドラム

    RED in BLUE

  • ボーカル

    RED in BLUE

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アーティスト情報

  • RED in BLUE

    2012年結成、広島発4人組ロックバンド RED in BLUE。 激情的なライブパフォーマンスと、シンガロング必至のメロディを武器に、ライブハウスシーンから独自の支持を獲得。ラウドロック、ギターロック、ポップスを横断するサウンドと、“生身の感情”を叩きつける楽曲群で存在感を放つ。 2022年、セルフマネージメント体制ながら、楽曲「embers」がTikTokで100万再生を突破。さらに、広島テレビ「進め!スポーツ元気丸」テーマソングにも抜擢される。 2023年には、広島の音楽カルチャーを再び盛り上げるべく、野外フェス「FULL POWER FEST」を発起。YOASOBI、KEYTALK、Crossfaith、Survive Said The Prophet、Novelbright、花冷え。などジャンルを超えたアーティストを招き、7000人規模を動員。 地方からシーンを更新する存在として、ライブハウスカルチャー形成にも踏み込んでいる。現在は全国規模でライブ活動を展開しながら、ライブハウスとフェスカルチャーを接続する存在として進化を続けている。

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