#0のジャケット写真

歌詞

眠れるほどの春と、

ヨガリ

慣れない歩幅に

合わせている

過ぎたばかりの

夜をまだ追いかけてる

貸したばかりの心は

貴方の中で溢れているの

聴こえる音の冷たさ

触れるガラスの重さが

私の私だけの居場所で

春風が優しく頬を撫でた

瞼が落ちたらまた違う朝

春風が優しく頬を撫でた

丸まった背中から見えた星空

曖昧な言葉に

色を付けて

ささやかに過ぎる日に

蓋をして

春風が冷たく頬を刺した

貸したままの心隠してた

春風が冷たく頬を刺した

見えない夢なんか見て笑ってた

分かって

分かってなんて言えないの

分かっていないさ分かっていないから

黙って奪って

ほしかったのは

貴方の事

貴方の心

春風が

春風が優しく頬を撫でた

許した心全部返してほしい

春風が冷たく頬を刺した

面影なんかじゃない

貴方だけがよかったの

  • 作詞者

    ヨガリ

  • 作曲者

    ヨガリ

  • プロデューサー

    ヨガリ

  • ギター

    ヨガリ

  • ベースギター

    ヨガリ

  • ドラム

    ヨガリ

  • ボーカル

    ヨガリ

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  • 1

    追憶とカフネ

    ヨガリ

  • ⚫︎

    眠れるほどの春と、

    ヨガリ

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