i-hato-bu Front Cover

Lyric

i-hato-bu

89

ラタタタと走る列車 カタカタ揺れる窓の

外には光る鳥が飛んでる

星巡りの口笛 たからかと新宇宙へ

ひゅるりら 僕らだけで行こうよ

どこまでも だれも見たがらないこの空に

いつしか 散りばめてた 内緒のあこがれ

ここは銀河 求め続けた自由が Ah

それで銀河 見渡す限りの イーハトーブ

水金地火木土天海

縛られた宇宙で踊ってるかい?

目に見えた星は離れてく

瞼の裏に残っていた

かすかにまだ光っていた

飛べるよどこへだって果てない宇宙へ

何も見えない暗闇 捉えたこの耳

その音頼りに会えた途端に

回りだしたミラーボール スポットライトを浴びよう

ドリンク片手に行こう

どこまでも恥ずかしいほど魘された夢

いつしか 諦めてた 最初のあこがれ

ここは銀河 光り輝く理由が まだ

それで銀河 生まれたばかりの イーハトーブ

続くよこの夜超えてもまだ列車は

優しいあなたがあなたの為に生きれるように

ここは銀河 求め続けた自由が Ah

それで銀河 見渡す限りの イーハトーブ

Oh 銀河

終わることのない イーハトーブ

  • Lyricist

    Jun Shimazaki

  • Composer

    Jun Shimazaki

i-hato-bu Front Cover

Listen to i-hato-bu by 89

Streaming / Download

  • ⚫︎

    i-hato-bu

    89

Artist Profile

  • 89

    2021年春、結成。セオリーに囚われず、ありのままを表現する。合言葉は『COME A LIVE』。 ドロくさいけど真っすぐな2人のストーリーはあなたの忘れかけたモノをよみがえらせる。 こんな時代だからこそ、ありのままを届けたい。全力投球スマッシュユニット『89ーハチキュウー』!

    Artist page


    89の他のリリース

Yellowwagon

"