

ここは現実、狂気の沙汰
もとよりまともじゃいられない
描き切れるか切れまいか
イカれたあいつも紙一重さ
ここは地獄か、天国か
筆をとったのなら戻れない
生まれ落ちた日決まっていた
業の深きは罪に濡れる
求め止まない真なる境地へ
一度きりなら尚更だ
覚悟の上で覗いてみよう
命の切り売り惜しくもない
ここは現実、狂気の沙汰
もとよりまともじゃいられない
描き切れるか切れまいか
イカれたあいつも紙一重さ
ここは地獄か、天国か
筆をとったのなら戻れない
生まれ落ちた日決まっていた
業の深きは罪に濡れる
とうに捨てたは常なる感情
辿り着ければ構わない
落ちて行かねば解らないから
創るというのはかくも地獄
これは芸術、歓喜の声
もとより狂っているだけさ
泣くも笑うも同じこと
すべて飲み込んで色にするさ
それは美徳か、背徳か
愚かな戯れは下らない
生み出せぬ者黙っていろ
思慮の浅きは罪だと知れ
ここは現実、狂気の沙汰
もとよりまともじゃいられない
描き切れるか切れまいか
イカれたあいつも紙一重さ
ここは地獄か、天国か
筆をとったのなら戻れない
生まれ落ちた日決まっていた
業の深きは罪に濡れる
- 作詞者
kota
- 作曲者
kota
- プロデューサー
kota
- サンプリング元のアーティスト
kota

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- 1
PICTURE (ALBUM Opening ver.)
kota
- 2
夏の終わりに
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- 3
蜘蛛のいと
kota
- ⚫︎
JIGOKUHEN
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- 5
檸檬の色
kota
- 6
桜の下 (ALBUM ver.)
kota
- 7
Stay Alive, Stay With Me
kota
- 8
暮らしの君へ
kota
アーティスト情報
kota
kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。
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