

さっきまでいた仲間の思い脳に繰り返し
このsoulに嘘つきたくはない
悔いを減らす旅に舵を切り
自己満の世界にもある愛を知り
全てが無知で未知
たまに見る雉くらいだった仲間達
ずっと一緒とかくさいでも気づくといる隣に
親の手離れてない時から
俺らも大人に、はまだ言えないな言葉に
ここにない契り 糸は切れない
人には見えないくらい細い
二本の針上で重なり led cupそれぞれの手元に
見えない量が口から入り それぞれの糧が口から溢れる
ありがとうから始まる歌詞に泣き溢れる
あの夜にひかる粉を振りまく
出会いは別々 していく選別
また俺はやりすぎてる
丸い球体に立つ他人
鏡の前にいる偽善者
他人の前に立つ俺は
馴染んできたらわかるあなたが
あなたが Another one
偶然over time 必然
また笑いあえる日を増やして
足りないtime just light
今そこにあるものと歩く
名残りを残して
描いたほど熱くなる目頭
そんなやつに目を合わしてくれるやつさ
時の長さあるからいらないこだわり
短いやつにはmy cinemaのチケット渡してみたり
日が昇る頃にはあの️cupは一つに重なり
思いは儚い 俺らは群れない
暗闇に浮かぶ白い文字 夜灯す提灯
外に出ないよう磨く内面 また何か近くなって
俺は月の下の立役者
あの声たち無ければ蛻の殻
この辺だけじゃ済まされない
あいつらも遠く離れてくれて良かった
みんなまばら かかる電話
二人座るカウンター 本質掴む早さ
終わりにくるmagic hour
だからいつでもできるのさsee ya
丸い球体に立つ他人
鏡の前にいる偽善者
他人の前に立つ俺は
馴染んできたらわかるあなたが
あなたが Another one
偶然over time 必然
また笑いあえる日を増やして
足りないtime just light
今そこにあるものと歩く
名残りを残して
- Lyricist
TAg
- Composer
What Q
- Producer
TAg
- Vocals
TAg
- Licensed Beat
What Q

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TAg
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