

歌詞「刻み」
静かな夜 君を待つ
灯りの下 息を止める
何も言わず 近づいた
その瞬間 すべて変わる
触れた熱が 残ってる
この感覚 消えなくて
当たり前に なるほどに
失う怖さ 増えていく
名前も呼ばずに
分かり合える距離
近すぎるほどに
遠く感じて
刻む この夜を
消えないように
君のぬくもりを
この胸に
金曜日ごとに
深くなる
終わりが来ても
離さない
笑う声も その仕草も
全部 焼き付いてる
触れられるのに 届かない
それでもいいと思えた
壊さないように
選んだ距離
それさえ今は
愛しくて
会えない夜も
君を思い出す
少しずつまた
刻まれていく
刻む この夜を
消えないように
君のぬくもりを
この胸に
戻れないほど
進んでも
この瞬間を
離さない
終わりを知ってる
それでも求める
君の中に
残れたなら
刻む この夜を
消えないように
君のすべてを
この中に
金曜日ごとに
重ねてく
消えない想い
抱いたまま
刻む この夜を
消えないように
君のぬくもりを
離さない
I will carve you into my soul
You’re the fire I can’t let go
この命ごと
焼き付けて
終わりが来ても
消えはしない
Stay with me tonight
Don’t let this feeling die
触れた記憶は
消えないまま
刻み続ける
君のまま
- Lyricist
Futchaman
- Composer
Futchaman
- Producer
Futchaman
- Vocals
Futchaman

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kizami
Futchaman



