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不器用なままでも、自分らしく前へ進もうとする感情を描いたエモーショナルロック。
うまく笑えない日々や、弱さ、惨めささえ“武器”に変えながら、本当の自分を叫んでいく。
等身大の痛みと再生を、疾走感あるバンドサウンドで鳴らす一曲。
感情の奥底をえぐる言葉と、荒々しくもメロディアスなサウンドを武器にするパンクロックアーティスト。 家庭環境や人間関係、心の傷と再生といったリアルな体験をベースに、怒り・悲しみ・解放をストレートに叩きつける楽曲が特徴。 ハスキーでセクシーな女性ボーカルと、エッジの効いたギターサウンドが交差し、叫びとメロディの境界線を行き来する。 「綺麗ごとじゃ救われない夜」のための、等身大のパンクロックを鳴らし続けている。