

アイツのチャリは 唯一無二ジェットエンジン
瞬く間に抜かれて 姿見えなくなった
僕のチャリは いっつもペダル漕いで
ガタガタ凸凹道 乗り越え前に
進んでくそれだけだ
月の眼差しに
優しく照らされる夜には
打ちひしがれた心溶かす
地道の近道未知の世界
No pain,No gain Go!
Ahhh
それが僕の
Ahhh
たったひとつの生き方
Ahhh
止められない
Ahhh
僕だけのDestination
しかめ面で 睨む吠える噛みつき癖
もう直せないけど
僕は今ちょっとだけちょっとだけ
出来るだけ 進んでくそれだけだ
儚い旅人
たまにはなるようになればいい
振り向く昨日よりも良い旅を
地道の近道未知の世界
No pain,No gain Go!
Ahhh
それが僕の
Ahhh
たったひとつの生き方
Ahhh
止められない
Ahhh
僕だけのDestination
Ahhh…
寝ても覚めても思い出す激闘
振り乱す心今鎮まらない格闘
無意味な邪魔なエネルギー捨てて壊す
自分で慰められるDAY OFF 充分
もう泣いたってもがいたって
立ち止まる前もう一度思い立って
いつもそう答えはシンプル
この世の全て残酷なギャンブル
それがLife 他にない
My life is like a knife
あらがって欲しがってひたすら
同じ繰り返し いま盛り返し
Step by step
1,2 1,2 No matter what!
I just walk looking straight ahead
I don't have time to take a nap in the middle
Even if I stumble along the way
I will stand up and keep moving forward
Please never give up
Please never give up
Don't look back
Don't look back
Life is one-way straight
僕だけの Destination
- 作詞者
EMU
- 作曲者
EMU
- ミキシングエンジニア
Taichi Kobayashi
- マスタリングエンジニア
Taichi Kobayashi
- キーボード
EMU
- シンセサイザー
EMU
- ボーカル
EMU
- バックグラウンドボーカル
EMU
- ラップ
EMU
- ピアノ
EMU

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Dream factory
EMU
- 2
Hope
EMU
- 3
be
EMU
- ⚫︎
Ahhh
EMU
- 5
さえぎってただど真ん中
EMU
- 6
Never let me forget
EMU
- 7
Depends on each others
EMU
- 8
Rolling Rough Diamond
EMU
- 9
いかないで
EMU
- 10
赤心
EMU
シンガーソングライター EMU、ファーストアルバム「Primal Red」
プログレッシブポップを軸にしながらも、ロック、レゲエ、サンバテイスト、バラードまで
ジャンルの境界線を軽やかに飛び越える“新次元のポップス”を提示する一枚。
いかないで以降の新曲となる4曲の制作期間は半年。
作詞、作曲、編曲、エジットまで行いながら
スピード感を持って仕上げることが出来た。
全曲通して、EMUセルフプロデュース力が光る。
代名詞となるピアノはもちろん、自らが奏で、その他細やかなサウンドもEMUが担当。
ファーストアルバムは様々なジャンルに精通して仕上がっているが
EMU曰く、その音を作ろうと思って出来上がったものではなく、自然と身体から心から流れてきた溢れてきたモノをキャッチし、それが様々なスタイルの楽曲となってカタチになっていると言う。まさに表現の自由をどこまでも感じるアルバムとなった。
このアルバムは、理性で整えた曲というより、
もっと原始的な感情――怒りや愛、孤独、欲望みたいなものを、そのまま音にした作品になっている。
そして物語のように。
アルバムは色んな感情=色があるが
その奥に流れているのが “Primal Red”
軽やかなリズムに潜むメッセージ、幻想的なメロディに宿る確かな感情。歌声。
そのすべての中心には、EMU自身が追い求め、自分自身にだけ生まれるカラーを大切にしたい “アイデンティティ” が静かに、力強く息づいている。
音楽で自分の輪郭を描くかのように、このアルバムが原点、アーティストEMUのアイデンティティとなるのだ。
まさにアーティストEMUの本能=PRIMAL と情熱=RED が交わる決定的な瞬間を捉えた作品。
その鼓動を、あなたの耳で確かめてほしい。
アーティスト情報
EMU
東京都出身 シンガーソングライター EMU(エム) 作詞・作曲・編曲に加え、ピアノ、キーボード、シンセサイザーまでを自在に操り、セルフプロデュースする。 “PROGRESSIVE POP”を掲げ サウンドの細部にまでこだわり、ドラマチックな展開で聴く人の感情を揺さぶる。共感と中毒性を合わせ持つオリジナル性に富んだ楽曲を発信している。 ジャンルや形式にとらわれることなく、変幻自在に音楽を操り、自由な表現の中に、EMUのクリア且つ芯のある歌声が響く。 ミュージックビデオでもその世界観を表現。 音と映像、衣装やアートワークが融合し、EMUの独創的な世界観が短編映画のように描き出される。
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