imaginary selfのジャケット写真

歌詞

imaginary self

喜八郎

捨てられてたこの想いを

忘れ去られた想いを

薄れてた本能 晴天の今日は虚構

涙が僕を強くする

捨てられてたこの想いを

今はまだ掴める

「あなたのため」に縛られて

回り道もできずに

「早くリベンジしてくれ」と

無理矢理に託された気分

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

暗闇が好きなままでも

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

これまでも戦えたこと

羨ましかった 気持ち悪かった

涙は君を強くしない

こんな日々でも 構わないさ

泣きじゃくる僕に言うのさ

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

捨てられてたこの想いを

忘れ去られた想いを

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

光ある今に幸あれ

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

起き上がる時が来ただろう

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

超えていくこの自己嫌悪

You wanna save all lives, and we wanna save all lives

この歌があなたを運ぶ

  • 作詞者

    喜八郎

  • 作曲者

    喜八郎

  • プロデューサー

    喜八郎

  • ボーカル

    喜八郎

  • 合唱 / コーラス

    喜八郎

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    imaginary self

    喜八郎

ファーストシングル「imaginary self」をリリースしました!

本作は、作詞・作曲・レコーディング・ミックスのすべてを喜八郎本人が担当しています(レコーディングは自宅にて実施)。この曲は、コロナが流行し始めた2021年に初めて作曲した楽曲で、現状にもやもやしている人の背中をそっと押せるようなメッセージを込めました。

ロックをベースにしながら、ファンタジーやメルヘンの要素を織り交ぜた世界観、迫力あるコーラスワーク、そしてバンドサウンドが特徴の一曲です。ぜひ聴いてみてください!

アーティスト情報

  • 喜八郎

    喜八郎という名前で作曲をしています。普段は神戸の会社でSEとして働きながら、音楽活動を続けています。いつか自分の曲を人前で歌えるような機会をつくりたいと思っています。 小さい頃から、習い事や勉強、バスケットボールなど色々なことに取り組んできましたが、いつもそばには音楽がありました。歌うことも聴くことも大好きで、どれだけ挫折しても音楽だけは不思議と手放せませんでした。 初めて曲を作ったのは21歳、大学3年生の頃です。独学だったこともあり、うまくいかずに何ヶ月も触らなくなる時期が何回もありましたが、今振り返ると当時よりずっと納得のいく曲を作れるようになったと感じています。 これからも、自分の心に正直に、素敵だと思える曲をたくさん作っていきたいと思っています。どうぞよろしくお願いします。

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