Fxck Pt. 2のジャケット写真

歌詞

Fxck Pt. 2

jellyy, Siero

言い足りてないからまだ続ける (Bang)

お前の死体を蹴ってVerseも蹴る (Slatt)

Hateされる方が一皮剥ける

Xoxaboy and Siero with me, who gon' beat the fuck out of me?

Fah!

アングラもメインも関係無えよ

全員Bitches, y'all

アイツTalkin' 'bout meそれ何話してんの?

俺らは入ってるSwitch 入る殿堂

Fuck, fuck, fuck, fuck, fu-fuck

今苦しいならお前のせい

I don't fuck with these ninjas, 'cause they do the same

くだらん アイツらはいじってるゲイ

今2025 何でもOkay

本当はお前もお前もお前もお前も

全員潰したい

JellyじゃなくてJellyyだ

2度と間違えんなYou not my slime

昔子猫だったのに今はハイエナのフリしてるけど

俺の仲間口出しすんな 音楽じゃねえただのノイズ

ライブで真顔の女も男も めがけて唾飛ばす

舐めてるオーガナイザー お前のお母さん Most Hatedにする (Bitch, I'm Most Hated)

金持ちのラップに何も惹かれねえ

大御所気取りのブス (Shit)

Sieroが連絡 言いたい事あるらしい

お前にとってBad news (Haha)

(SIERO THE GOAT)

This the real shit, you know what I'm talkin', stop playin' around with my guys no more

I ain't tryna deal with a rebel, fuck them people who wanna buy me

Fuck them people who wanna buy me

Fuck them

言いたい事あるならお前も言えよ

ストーリーメンションしてきた

カワイイ ファンの子?

恥ずかしがんないでいい 何で消しちゃったの?

I'ma spaz out, クレジットもできない無能

Huh, huh, huh

ファッションの極み乙女

俺以外は俺じゃないし

お前もやめろ真似 早い内に

SIERO THE GOATが理想の前例かもね

Haha, bye, copy man

配信料の無駄

全曲同じアルバム

俺はお前で稼ぐ

Another one, お前もおんなじイニシャル

Kとかじゃねえ俺らゲトる2 million

欲に溺れ足引っ張ってる河童

最大の敵は無能な仲間

まるでpluto, 起こしてくboom

稼いでいく 稼いでいる

勝手に責任負わされてるアイツ

逃げんなよボンボン 向き合え

Haha, ほんまにそれで言い足りてんの?

正味まだ言えるけどな

(いやいや、全然全然)

Kとかじゃねえ俺らゲトる2 million

お前らが吹っ掛けたのに乗っかってやってんだよ

  • 作詞者

    jellyy, Siero

  • 作曲者

    Xoxaboy

  • プロデューサー

    Xoxaboy

  • ラップ

    jellyy, Siero

Fxck Pt. 2のジャケット写真

jellyy, Siero の“Fxck Pt. 2”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Fxck Pt. 2

jellyy, Siero

  • ⚫︎

    Fxck Pt. 2

    jellyy, Siero

    E

過去プレイリストイン

Fxck Pt. 2

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2025年5月23日

アーティスト情報

  • jellyy

    アーティストページへ


    jellyyの他のリリース
  • Siero

    2006年1月4日生まれ。 東京のラッパー・アーティスト。 17歳の自身の誕生日に活動を開始。 予測不能な独特のフロウと、衝動や葛藤を削ぎ落とした言葉で刻み込むリリックによってシーンに異物感のある存在として立ち上がる。 2024年に『THE GOAT TAPE 3』を発表。 続く2025年には『Not In Streets』をリリースし、表現の輪郭をより明確なものへと更新していく。 同年にはjellyyとのWネームEP「DON’T PLAY WITH US」も発表するなど、作品ごとにフェーズを切り替えながら動きを加速させる。 2025年12月24日にはアルバム「THE GOAT TAPE 4」をリリース。 10台最後のタイミングで放たれた本作は、これまでの時間や分岐点を内包しながら、現在のSieroをそのまま定着させた作品となっている。 2026年2月、自身初のワンマンライブをCIRCUS Tokyoで開催、チケットは即ソールドアウト。 2026年4月には『POP YOPURS 2026』にNEW COMERとして出演が決定し、Kianna、HARKA、AOTOらとPOP YOURSオリジナル楽曲「Starlight」をリリース。 本編のライブは僅か5分間ではあったが、SNSのトレンド入りも果たす圧巻のパフォーマンスを披露するなど、進化を止めない姿勢でステージを駆け上がり続けている。

    アーティストページへ


    Sieroの他のリリース
"