夢追人の詩のジャケット写真

歌詞

モノローグ

湯尾 篤

夕暮れの街 喧騒の中

言えない言葉 胸にしまった

笑うふりして 手を振ったけど

本当はまだ 離せなかった

忘れないで あの日交わした夢の場所

時は流れても どこかで

ふたりの道が また重なると信じてる

見送る背中に 淡い想いを投げた

季節が巡り 街が変わっても

君の面影を 今も探して

違う未来を 選んでいても

同じ空を 見上げている

忘れないよ 胸に残った約束は

色褪せずに 灯ってる

遠回りでも いつか辿り着けるなら

この想いだけ 抱いて歩く

忘れないで あの日交わした夢の場所

時は流れても どこかで

ふたりの道が また重なると信じてる

見送る背中に 淡い想いを投げた

忘れないで あの日交わした夢の場所

時を越えても ここにある

離れた日々も 涙の夜も 無駄じゃない

ふたりの道は きっと重なる

今も 君を想ってる

  • 作詞者

    湯尾 篤

  • 作曲者

    湯尾 篤

  • プロデューサー

    湯尾 篤

  • プログラミング

    湯尾 篤

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