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歌詞

君がくれたギフト (GUMI)

KIZUKI, GUMI

夕暮れに染まる街を

ひとり歩いてた

何気ない風の匂いに

君を思い出す

Verse 1

あの日交わした言葉が

今も胸に残る

「きっと大丈夫」なんて

根拠もないままに

不安を隠して

笑ってみせてる

そんな君の横顔が

愛しかった

見えないギフトを

君はくれたんだ

当たり前の日々の中に

気づけなかった贈り物を

今も僕は悔やんでる

曖昧なままの約束

どれだけあっただろう?

「また今度ね」って言葉に

甘えてばかりいた

だけど時だけが何も言わずに

すれ違うたび遠ざかってた

Chorus

消えないギフトが

胸に響くんだ

心の奥の片隅で

もしもう一度会えたのなら

ちゃんと君に伝えたい

言葉にしなくちゃ届かないこと

言葉にしないと伝わらないこと

あの日の君に今言えることは

出会えてよかった

「救い]をありがとう

  • 作詞者

    ひまわりP

  • 作曲者

    ひまわりP

  • プロデューサー

    ひまわりP

  • 合唱 / コーラス

    ひまわりP

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アーティスト情報

ITECO

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