

はーーーくしょん
俺がフィリワン
世間に回る俺の噂
流行の早さインフルエンザ
ヘイターにとっては同じ辛さ
ハングリー具合が落ちていったあのラッパーはジャイ白
最初だけの尖りは元のファンをしてる蔑ろ
賛否を作ってファンを増やすサンフレ時代の槙野
みたいに物議醸すことも上等
他にはおらんやろ
いい曲だけ作ることに全振りしてるラッパーが多い
制作プロモ全て俺だ、決して疑ったことない
暇な割に抽象的なディス
もっと勉強しろ
ヘイトも歌詞の種になるし俺からすりゃファン扱い
現場現場現場現場SNSは管轄外
見た目のこと言うしかないよ(わかる)
実際にフィリワンラップが上手い
カロナールみたいに不調が軽なる俺の曲
変わるがわる流行の波もフィリワンなら軽々超える
俺メルカリだとしたらお前らはTemuだし
俺が淘宝ならお前はSHEINだし
基本的にその辺のラッパーよりも俺はちょっと上
上から目線
梅田レペゼンって言いたいところを押さえて友達には言われるフィリワンすげーラップがうめー!
それを世間にわからす日が来るまで
年重ねるごとに儚い哇
時間が一瞬だ半端ないわ
ペロリ食べちゃう賄いは、
トラブルの種撒かないわ
お前のツレがすごいだけで
お前は全くすごくない
だけど俺はツレを馬鹿にされることは許せない
俺の言葉全て種だ
降ってる雨が全て咲かせた
失くしモンくらい自分で探せや
自分を見失ったら終わりだ
バリア張らない乗ってる波だ
男やから流さん涙
モンスターズインクはさすがに泣いた
泣くなはらちゃんはギリ堪えた
てか、いつまで業界は俺をしてるシカト
しかと見てよ俺の今を
暇も最近はしなくなった
年齢的に焦りまくり
汗をかいてるライブ終わり
歌詞を書いてる寝る前頃に
マグロみたいな女もクジラみたいにしてるスプラッシュ
セックスの話ちゃうて
俺のライブで汗をすぐかく
しかし俺がライブで1番汗をかいてる
まじだから観に来い
いつまでそのラインナップで引っ張るんだオーガナイザー
ギャラが上がる前に俺を呼んだ方がいいんじゃないんか
とか言わない
- 作詞者
Filix王
- 作曲者
yeli
- プロデューサー
yeli
- ボーカル
Filix王

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
ヒップホップ流行ってない
Filix王
- ⚫︎
冰紅茶 (freestyle)
Filix王
アーティスト情報
Filix王
Filix王(フィリックスワン) 2014年より音楽活動を開始。芯のある低音と透き通る高音を自在に切り替える広い音域と、多言語を使ったボーカル表現が特徴。 中華圏の抖音や网易云音乐で注目を集め、2023年からは東京を拠点にライブやリリースを本格化。香港のレーベル“QUESTION MARK”との共作でバイラルヒットを記録し、国内外でのコラボも展開。上京初年度に発表したBHS Svveとのコラボシングル「SAKURA」では、国内外を横断したジャンルレスな表現が評価される。 2024年にはemoをテーマにしたEP『ふわっふわ』を発表し独自の感性が話題を呼ぶ。2025年5月にはシングル『カジュアルニート』をリリース。 また、Spotify O-EASTで開催されたlilbesh ramko主催「バビフェス」出演や、valknee主催「Crush Summer」(2025年7月)出演など、ライブパフォーマンスにも定評がある。 多文化的視点とリアルな感情表現を武器に、日本とアジアをつなぐ次世代アーティストとして注目されている。
Filix王の他のリリース
小王子



