光影のジャケット写真

歌詞

TAR

R4GNA

皮膚を剥がして流したくなるような嫌悪感の正体まだ分からない

幾人の男に触られたとかそんなんじゃない

言われたアンチに

お前がフェイク

そうだよわかってるやん笑

金にも執着できない

もう何も残ってない

死にたい1円で売ってた

哀れみが欲しかった

今でも可哀想って思われたい

それで存在を許されたい

家族写真なんて

私には縁のないもの

手を伸ばしても

まるでシーシャの煙

名残惜しげに消えていく

彼がくれるのも愛じゃない

私の周り何も落ちてない

この胸にまとわりつく

黒いタールだけがリアル

画面の向こう、罵倒されるたび

自分の綺麗さが露わになる

皮膚を剥がして流したくなるような嫌悪感の正体まだ分からない

幾人の男に触られたとかそんなんじゃない

言われたアンチに

お前がフェイク

そうだよわかってるやん笑

金にも執着できない

もう何も残ってない

  • 作詞者

    R4GNA

  • 作曲者

    Nxy

  • レコーディングエンジニア

    KOMY

  • ミキシングエンジニア

    KOMY

  • マスタリングエンジニア

    KOMY

  • ラップ

    R4GNA

光影のジャケット写真

R4GNA の“TAR”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

"