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歌詞

My Beginning

シロハル

It's my beginning

始まりの時

いつだって

あなたは共にいた

It's my beginning

闇の中から

目を開いて

夢見つけたの

私は私を生きればいい

暗いトンネルの中で

時を数えていた

足元に眠るダイヤモンド

見つけた私は

Lucky girl

笑顔の花から種が落ち

新たな花を咲かせるように

笑顔でいるから

幸せになれるんだ

It's my beginning

生きてる奇跡

見えなくたって

きみへと伝えたい

It's your beginning

降り注ぐ愛

勇気を出して

さあ 歩き出そう

きみはきみを生きればいい

心の棘を抜いてごらん

自分を刺さないで

不安も恐れも手放せば

満たされてゆく

愛の泉

いいんだよ 泣いても

いいんだよ 怒っても

何が起こっても

すべては宝物だから

It's my beginning

道を求めて

人は出会い

あなたを感じます

You’re always here

陽だまりのような

まなざしをありがとう

私は私を生きているから

気づいてほしくて

そばにいるのですね

おしゃべりなあなた

見守っていて

あなたの愛を

繋いでいくから

It's my beginning

幸せは今

当たり前の奇跡

たしかに感じます

Grateful for this life

心を込めて

今日も愛の種を蒔こう

ひとつでも芽吹くように

私は私の花を咲かせよう

  • 作詞者

    Hikari

  • 作曲者

    Hikari

  • プロデューサー

    Hikari

  • 共同プロデューサー

    Misturu

  • レコーディングエンジニア

    KOTETSU

  • ミキシングエンジニア

    KOTETSU

  • マスタリングエンジニア

    KOTETSU

  • ギター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ベースギター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ドラム

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • キーボード

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • シンセサイザー

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ボーカル

    Hikari

  • バックグラウンドボーカル

    Hikari

  • ピアノ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • バイオリン

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ソングライター

    Hikari

  • アダプター

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • ヴィオラ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

  • チェロ

    溝畑ケンヤ/Kenya Mizohata

My Beginningのジャケット写真

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    My Beginning

    シロハル

「My Beginning」は、シロハルが、みぃゆんさんの人生と著書『神様と大親友の私が届ける100のメッセージ』からインスピレーションを受けて制作した一曲。

迷いや不安の中にいた時間も、さまざまな出会いや経験も、振り返ればすべてが今の自分へとつながっている。

本楽曲では、みぃゆんさんが歩んできた人生をもとに、自分自身を受け入れること、目の前にある小さな幸せや愛に気づくこと、そして受け取った愛を誰かへ繋いでいくことを、明るく希望に満ちたサウンドに乗せて描きました。

どんな過去があっても、人生は何度でも新しく始められる。
幸せは遠くにあるものではなく、今ここにある日常の中にも息づいている。

「私は私を生きればいい」

自分らしい人生を歩き出すすべての人へ贈る、感謝と希望を込めた一曲です。

アーティスト情報

  • シロハル

    シロハル(Shiroharu)は、MitsuruとHikariによるIPアーティストユニット。 音楽と言葉を軸に、個人や企業の持つ物語を表現へと昇華する活動を行っている。 2024年8月31日、音声配信プラットフォームstand.fmにて結成。 活動開始1ヶ月で同プラットフォームのミュージックランキング1位を獲得し、音楽と文筆を掛け合わせた表現を展開している。 表現活動においては、「苦しみに寄り添うこと」「挑戦する人の背中を押すこと」をテーマとし、音楽・文章を通じた作品制作を行っている。 Mitsuruはホスピス医療の現場で多くの人生の最期と向き合った経験を持ち、その体験をもとに言葉と物語を紡ぐ表現者として活動。医療・福祉分野でのキャリアを経て独立し、音楽と言葉による創作活動へと歩みを進めた。 Hikariはシンガーソングライター・脚本家として活動し、透明感と力強さを併せ持つ歌声で作品に命を吹き込む。 なお、MitsuruおよびHikariは、それぞれ結成以前より音楽・文筆の分野で活動を行っており、PHP賞、文芸思潮エッセイ賞、尾崎放哉賞を受賞。また、ヒューストン国際映画祭においてMV・Vocalist部門Bronze賞を受賞するなど、複数分野で実績を有する。 これまでに100曲以上の楽曲制作を行い、国内大手音楽レーベルのプロデューサーとの制作経験に加え、紅白出場歌手・アイドルグループを支えるミュージシャンと継続的に共同制作を行っている。 2025年より、独自のブランディング手法「Sound Story Branding」を展開。個人や企業のストーリーを起点に、音楽・映像・文章などの表現へと昇華し、長期的な価値創出を目的としたプロジェクトを手がけている。 2026年1月7日、株式会社HalSceneを設立。 同ユニットは、同社における創作および思想の中核的存在として位置付けられている。

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HalScene Records

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