ふゆうのジャケット写真

歌詞

旅時雨 (feat. NKD)

Rularh

これから語るは世界で最もくだらなく、ちっぽけな話

10代、新たな挑戦の場に乗船

春夏秋冬の試練、地平線の導き

沢山の出会いが詰まったデッキ

朝まで呑み明かしたバー

夢と希望にあふれたステージ

笑顔と涙のラウンジ

大人と子供 師匠と弟子

友と友 そして兄弟

星霜は流れ 目から雨垂れ流れ、

海のように塩辛、半分に裂かれ、沈没し沈黙

後悔しても、生涯航海は、終わらない

10年、ここが出航の分岐点

同じ潮風は浴びれない

鳩でも飛ばしながら交わす文通

ゆらゆら、時の流れに身を任せ

いつか、あの島へ共に上陸しようか

出逢い 曇り 別れで晴れ渡る雲間に時々雨

語り合った日 互い意地張った日

高い志しものの価値わかち合った日々

見慣れた街から見知らぬ街へと

旅立ち 地に足はじまったブランニューデー

未知からの遭遇 1からのそー

繰り出すここから始まるブランニューデー

手招きしてるだけじゃ何も始まらねぇ

物事中心に立ってみたり俯瞰してみたり

時には真横からまたとない出逢い

アホして過ごした時間は途切れない

行く末なんて果てなきもん(基本)

派手な色 まとった身勝手な希望を

したためた予定表に旅立ちの情景を

描き出したセカンドステージ新たなるプラン

整える見え方 髪型、身の振り方

よりも守りたいのは味方や生き様

罪重ねても 善積み重ねてもやらねぇ

程のいい右習えっての

ようはクールにやる それだけ

融通効かしてく気まぐれがルーツ

唯一無二 スタイルはブレない

形は歪 一途な夢追い

出逢い 曇り 別れで晴れ渡る雲間に時々雨

語り合った日 互い意地張った日

高い志しものの価値わかち合った日々

見慣れた街から見知らぬ街へと

旅立ち 地に足はじまったブランニューデー

未知からの遭遇 1からのそー

繰り出すここから始まるブランニューデー

  • 作詞者

    Rularh

  • 作曲者

    Rularh

  • プロデューサー

    Rularh

  • ラップ

    Rularh, NKD

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アーティスト情報

Heimeos

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