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Tokyo Niteのジャケット写真

Tokyo Nite

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Chino Braidz

Tokyo Nite

  1. Tokyo Nite
  2. Tokyo Nite (Insturumental)

■Release Info:2019/5/26 "Tokyo Nite"
MV本編公開 & 配信開始 (Braidz Records)
■Film by Multiverse Productions
■Beats by T-4(Tokyo Nite Instrumental)
■Mix & Master by NOBB DEEP
■Tagging by Yotty

福岡産まれ、佐賀育ち。
上京して早20年。

20歳の頃から、ここTokyoでただひたすら切磋琢磨してきた1人のMCがいる。

"Chino Braidz"

前作 "Waru-A-Gaki feat.Hashbelly & MIKRIS" のリリースから1年。

Chino BraidzというMCにとって、この1年、いや20年という期間は彼の表現したいアートを追及していた時間だったのだと裏付ける楽曲や映像が現在次々と産み出し続けられている。

そんな自身初にして最高のAlbumから1stシングル
"Tokyo Nite" を5/26(日)にリリース。

場所はTokyo。
憂鬱な日曜の夜。
様々な想いを抱きながら
Tokyoの慣れた街並みをリラックスして歩く。
様々な記憶に陶酔しながら
ただあてもなく。

"行き先なら何処でもいい"
"目的なんてどうでも良い"
"iPhoneなんて放ってもいい"
"記憶になら残せるこのメモリー"

何処か孤独で寂しげな情景描写の中に
聞く者の肩の力をふっと抜けさせて
くれる様な、彼の穏やかな人間味に
触れる事の出来る作品となっている。
是非ともこの楽曲を通して彼の事を
少しでも知って頂きたい。

■Artist SNS
Chino Braidz Instagram
@chino_braidz
Chino Braidz Twitter
@chino_braidz
Multiverse Productions Instagram
@hoyd_mazik
Yotty Instagram
@yotty_1up

Chino Braidz

97年夏。佐賀武雄にて先輩でもあるTKBやOJ等にRapを教わった事から、その楽しさにのめり込み活動を開始。 その後博多に拠点を移し、現 餓鬼レンジャーのDJやProduceを務めるGP率いるChill Productionにて活動。 2000年からはZEEBRA率いるUBGの一員として様々な客演やZEEBRA Live Animal In 武道館などのステージへ出演する一方、UMBなどのFREE STYLE BATTLEへも積極的に出場する。 UBG解散以降はFES (Far East Siders)のメンバーとして都内を中心に勢力的に活動を開始。 2012年10月29日より自身初のソロEP"Go Straight"をiTunes等でリリース。 2013年4月30日シングル"Hood Work Studio 8 Remix feat,Hibikilla & ポチョムキン aka Freaky 随喜"をリリース。 同年、5月31日には自身の所属するF.E.S.(Far East Siders)を客演に向かえGunHead氏(HABANERO POSSE)のBeatを起用した"Hit It Hit It "を配信。 同年、8月16日にはF.E.S.名義での初の正規作品"Sunny Day feat.零,Killa Suga,C.H.I.N.O."をリリース。 累計1万ダウンロードをたたき出した無料MIXTAPE"F.E.S.MegaMix"Mixed By DJ Oasis Funk P Radio から3年、正規音源を待たれ続けていたF.E.S.が全7曲入り"F.E.S.EP"を2014年5月12日にリリース。※流通無し 現在、多方面からの客演作品の発表を控えつつ、1stソロアルバム、F.E.S.のアルバムを製作中。 今後もHipHopシーンを支えていく1人として益々認知されるであろうMCの1人である。

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Braidz Records