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歌詞

リトルレジスタンス

SKYCLIMBERS

気づけば時は流れ

見えないもので溢れ

もがく足は絡まって

世界は色を変えて

ひとりぼっちで震える君の

胸の奥に灯った革命を

泥に塗れた世界で

歌を歌い続けるんだ

そうだ、「価値感」なんてもんに

邪魔はさせない叫びを

誰かの人生の涙の

一粒になれればきっと

僕の叫びがいつの日か

意味があるって事になるはずさ

世界を変えたいなんて

そんな大きなもんじゃないんだ

この目で届く距離で

手を伸ばしていたいんだ

孤独の果てで描いた夢を

胸の奥で弾けた 革命を

色を失った世界で

歌を歌い続けるんだ

そうだ、「同調」なんてもんに

邪魔ができない叫びを

誰かの人生のため息の

一息を救えればほら

僕の紡いだ言葉が

意味があるって事になるからさ

僕が僕であるために

歌を歌い続けるんだ

そうだ、いつの日にかきっと

誰かを救える日が来る

誰かの人生の涙の

一粒が僕の歌ならば

僕らの叫びがいつか

誰かの道を照らし出すんだ

  • 作詞者

    ナカザトトモヤ

  • 作曲者

    ナカザトトモヤ

  • プロデューサー

    ナカザトトモヤ

  • レコーディングエンジニア

    ナカザトトモヤ

  • ミキシングエンジニア

    ナカザトトモヤ

  • ギター

    SKYCLIMBERS

  • ベースギター

    SKYCLIMBERS

  • ドラム

    SKYCLIMBERS

  • ボーカル

    SKYCLIMBERS

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アーティスト情報

  • SKYCLIMBERS

    Radiotalk公認ソング「Talktune」作曲者の ナカザトトモヤによる、ソロプロジェクトバンド「SKYCLIMBERS」 空「SKY」に手足を使って登る「Climb」という意味の造語をバンド名に「絶対に無理な場所へも諦めず手足を使ってもがく」人たちにまっすぐで青春感のある楽曲を 届けています。

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