In The Neighborhoodのジャケット写真

歌詞

FALL DOWN

SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

(Jin Dogg)

If i fall down i can go up again

今だから適当に話せる

出してきた答えは間違いだらけ

白紙のテストで答え合わせ

今だから適当に暮らせる

コロナなんてマジクソ喰らえ

めんどくさいのは適当に交わせ

どうせどんぐりの背比べ

どんな気持ちで来たここまで

LIVEは喉が枯れるまで歌え

この際やるならどうせ死ぬまで

やる事やったら仲間と宴

俺の隣は友達だらけ

スポットに集まりゃみんな赤い目

きっと敵の数もあんま差はねえ

But if i fall down

U always got my back

<HOOK>

If you fall down

You can come up again

無駄な時間過ごす暇なんかねえ

見回しても嫌な事だらけ

It's OK I always got your back

If I fall down i can go up again

まだ生きているここ大阪で

俺はずっといるよこの場所で

また遊ぼう俺たちと朝まで

(SANTAWORLDVIEW)

You know that

Life is 未知 like a E.T

計算する勝ち目とPercentage in 基地

目の前のBadmind処理するスラム

決める派手にDunk

軽く超えるGram

鬼さんこちら

手の鳴る方へ

Hater様どちら?

お前なんか知らねえ

血と汗垂らして生き残り

悪魔が囁く耳元に

俺息して寝てまた飯食う(飯食う)

悪夢が連想して低飛空

Ay あの Bitch痙攣するChemical

Beat鳴りClap

またBoddy Slap

Do my thing

止めど流る汚れ水

未だ増える顔に傷

されど記す俺の地図

If you fall down

But You can go upper agin

またWalkin' town

お前だけのもんを探せ

<HOOK>

If you fall down

You can come up again

無駄な時間過ごす暇なんかねえ

見回しても嫌な事だらけ

It's OK I always got your back

If I fall down i can go up again

まだ生きているここ大阪で

俺はずっといるよこの場所で

また遊ぼう俺たちと朝まで

(Jin Dogg)

なんだか生きてりゃ問題だらけ

また白紙のテスト答え合わせ

(SANTAWORLDVIEW)

マイクを握り叫ぶ俺は誰の為に?

(誰の為に)

傘をささず走るway

神よそばにいてくれ

(That's Right)

Digは覗くscope

だからならないclone

歌詞通り俺有言実行だし

Lookin' like a LeBron

(Jin Dogg)

If i fall down お前が味方

(Jin Dogg&SANTAWORLDVIEW)

If you fall down

I always got your back

<HOOK>

If you fall down

You can come up again

無駄な時間過ごす暇なんかねえ

見回しても嫌な事だらけ

It's OK I always got your back

If I fall down i can go up again

まだ生きているここ大阪で

俺はずっといるよこの場所で

また遊ぼう俺たちと朝まで

  • 作曲

    TIGAONE, DJ BULLSET

  • 作詞

    SANTAWORLDVIEW, JIN DOGG

In The Neighborhoodのジャケット写真

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In The Neighborhood

SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • 1

    DEVIL (feat. Young Coco & Kenayeboi)

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • 2

    FLAME

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • 3

    MONKEY (feat. Young Coco, Leon Fanourakis, Kenayeboi & Tyson)

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • 4

    NoNoiseNoLife

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • 5

    HOLLY (feat. Young Yujiro)

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • 6

    SHAKE DA ASS (feat. Kenayeboi)

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

  • ⚫︎

    FALL DOWN (feat. JIN DOGG)

    SANTAWORLDVIEW, DJ BULLSET

    E

HIBRID ENT.所属のDJ BULLSETがSANTAWORLDVIEWとタッグを組み、7曲入りの作品、 DJ BULLSET meets SANTAWORLDVIEW『In The Neihborhood 』をリリース!

DJのみに留まらず、近年はプロデューサーとしても活動の幅を広げる DJ BULLSET、盟友であるTIGAONEと共に、キャリア初の全曲プロデュースを実現。
2020年から勢いの止まらない横浜勢の主力、2021年6月3日にも新作EP「IKIGAI 2」をリリースしたばかりの SANTAWORLDVIEW とタッグを組み、
Jin Dogg, Young Coco, Leon Fanourakis ら豪華ゲスト陣を迎えた全7曲は、先行シングル「FLAME」のようなDJ BULLSETを象徴するキック・ベースの太さを軸に、ハードなトラップやブーンバップビートにあわせて、”FALL DOWN ft. Jin Dogg” のような哀愁漂うしっとりとした楽曲も織り交ぜらている。

現在プレイリストイン

FALL DOWN

Apple Music • ヒップホップ ジャパン

過去ランキング

FALL DOWN

iTunes Store • ヒップホップ/ラップ トップソング • 日本 • 44位 • 2021年9月4日

過去プレイリストイン

FALL DOWN

Apple Music • 最新ソング:J-ヒップホップ • 2021年8月27日 Spotify • FNMNL • 2021年9月2日 Apple Music • CUT Tokyo • 2021年9月8日 Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年8月28日 Spotify • EYESCREAM • 2021年8月28日 Spotify • J-Pop 新幹線 • 2021年8月27日 Spotify • New Music Wednesday • 2021年8月25日

アーティスト情報

  • SANTAWORLDVIEW

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  • DJ BULLSET

    伝説のマンモスイベント”Osaka Safari”を始め、数々の大阪のビッグパーティーを長年ロックし続くけてきた実力・実績、共に兼ね備えたDJ BULLSET。2016年発足当初から現在もハイブリッドエンターテイメント所属。2017年、フリーダウンロードミックステープ”Jin Dogg, Young Yujiro and Tomodachi – 必殺仕事人 mixed by DJ BULLSET”を発表。同年、トルネードのJAGGLA, ハイブリッドのJIN DOGGをフューチャーした”OSAKA KIDS”発表、全国各地のラッパーやトラックメーカーがリミックスを製作するなど、プロデューサーとしてもその存在感を魅せつけている。

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  • Jin Dogg

    1990年生まれ、大阪市生野区出身のJin Doggは学生時代の国内外での様々な経験から日本語、韓国語、英語の三ヶ国語を自在に操るトライリンガル・ラッパーである。 そのキャリアは2010年頃より始まり、1st EP『Welcome to Bang Bang I.K.N』(2012年)やクラブを中心としたライヴ活動を経て2016年、異能のヒップホップ集団「Hibrid Entertainment」へと加入。 そして同年にはレーベルメイト、DJ Bullsetによりミックスされたミックステープ『1st High』を、翌年には続編となる『2nd High』をリリース。 さらにはヒップホップ・シーン内外からの途絶えることのない客演と全国各地でのライヴ、大規模フェスへの出演、それらすべての場での虚飾の一切を廃して聴き手の魂を激しく揺さぶる強固なメッセージ、時に過激なモッシュを伴う圧倒的なライヴパフォーマンスによりシーンに多大なインパクトを与え、彼の活動ペースはさらに加速していくこととなる。 その評判は国内に留まらず2019年にはアジアン・ヒップホップの未来を担う重要人物としてRedbull Music × 88rising共同制作の長編ドキュメンタリー「Asia Rising - The Next Generation of Hip Hop」へと出演、そしてキャリア初のアルバムにして相反する感情を赤裸々に綴った大作、『SAD JAKE』『MAD JAKE』の同時リリースを果たし、 2020年現在も精力的な音楽活動を通じて「Dirty Kansai」から世界へと、スケールを増しながら独自の強烈な個性を発信し続けている。

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Hibrid Entertainment

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