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“次のアルバムを最後にIssei Uno Fifthは終わる”と宣言してから初となるシングル『DONT LOVE ME』。
恋愛だけでなく、私生活や仕事を通して味わった苦い経験を、自身の音楽性というレンズを通して表現した一曲となっている。
心を許していないわけではない。
しかし、過去の傷や恐怖から誰かに心を開ききれず、愛した先で傷つけてしまうかもしれない——そんな葛藤から生まれたのが、“愛さないで”という印象的なフレーズだ。
また、本作では自身初となるビートメイクにも参加しており、アーティストとしてだけでなく、作曲家としての成長も感じられる作品となっている。
共同プロデューサーには、Issei Uno Fifthのデビュー作以来となるLAZEを迎えた。
“愛してる”“愛してほしい”という言葉が溢れる現代のラブソングの中で、
“愛さないで”という逆説的なメッセージを、唯一無二のメロディとサウンドに乗せて届ける。
Issei Uno Fifth自身にとっても、強い自信を持って世に送り出す一曲である。