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歌詞

REASON

Ridy Hudson

塗り替えられる正義は勇気と臆病だ

駆け抜けろ

この信号のない道を

Reason (理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Reason (理由)

Love is our reason yeah(訳:愛が僕らの理由)

クローゼットにしまわれた

気に入った服の色

覚えているかい?

サイレントマジョリティー

ほんとは着たいドレスとタキシード

独創はハンガーにかけるもの

鏡の前で一人 合わせるだけ

笑われたくないから

足掻く心も許されない

傷跡に染み込む涙まで数えなくては

愛も受け取れない世界に

列を乱さないで

立ち向かおう

愛だって地に足をつけて歩いているんだ

空に浮かぶこともないし

土に埋まることもないよ

塗り替えられる正義は勇気と臆病だ

駆け抜けろ

この信号のない道を

Reason (理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Reason (理由)

Love is our reason yeah(訳:愛が僕らの理由)

どうやら一人じゃないらしい

毒だと言い切れば

低俗な位置付けを正しいという人 yeah

核心に触れない羞恥隠して

誰かに孕ませるようなリーダーは

ただの独り善がりさ

もがいても流れぬ血はあるけど

あざを作る肌の裏でぶつかり合う

痛みでしか愛をしれぬ世界に

列を乱さないで

立ち向かおう

愛だって地に足をつけて歩いているんだ

空に浮かぶこともないし

土に埋まることもないよ

塗り替えられる正義は勇気と臆病だ

駆け抜けろ

この信号のない道を

Reason (理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Reason (理由)

Love is our reason yeah(訳:愛が僕らの理由)

COLOR ME

いつのまにか忘れてた色も

COLOR ME

消えないで待ってるよ

COLOR ME

虹も知らない君だけの色は

COLOR ME

この未来を変えて行くよ

愛だって地に足をつけて歩いているんだ

空に浮かぶこともないし

土に埋まることもないよ

塗り替えられる正義は勇気と臆病だ

駆け抜けろ

この信号のない道を

Reason (理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Reason (理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Reason (理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Love is our reason (訳:愛が僕らの理由)

Reason (理由)

Love is our reason yeah(訳:愛が僕らの理由)

  • 作詞者

    Ridy Hudson, ホンダ桐子

  • 作曲者

    Ridy Hudson, ホンダ桐子

  • プロデューサー

    Ridy Hudson

  • ギター

    Ridy Hudson

  • ベースギター

    Ridy Hudson

  • ドラム

    Ridy Hudson

  • キーボード

    Ridy Hudson

  • シンセサイザー

    Ridy Hudson

  • ボーカル

    Ridy Hudson

  • バックグラウンドボーカル

    Ridy Hudson

  • ピアノ

    Ridy Hudson

  • ソングライター

    Ridy Hudson

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RIDYの中に存在する「男」と「女」。
その二面性とアイデンティティが詰まった一曲。
誰かのためではなく、私が私でいるために。
自分らしさを失わず、ありのままの自分を受け入れ、自分自身を抱きしめるための楽曲です。

アーティスト情報

  • Ridy Hudson

    日系アメリカ人の父と日本人の母のもと、東京で生まれ育つ。 11歳の時、1年間アイルランドの首都ダブリンで暮らした経験を持つ。帰国後、4歳から続けていたクラシックバレエを本格的に学ぶため、熊川哲也氏が率いるK-BALLET SCHOOLに入学。16歳までの約5年間、バレエ漬けの日々を送る。 厳しいダンスの世界で研鑽を積む一方、US/UK BillboardチャートのTOP 50を欠かさずチェックし、カントリー、ヒップホップ、R&Bをはじめ、ドラマや映画のサウンドトラックなど、ジャンルにとらわれることなく幅広い音楽に触れてきた。 当時から、意味のわからない英語を口ずさみながら、部屋でひとり歌って踊ることが日常だった。 17歳の時、「音楽を通して自分の世界を伝えていきたい」と決意し、本格的に音楽制作の道へ。 ギターは独学で身につけ、幼少期に弾いていたピアノも再び始める。さらに管楽器やドラムにも取り組み、自ら演奏することで音楽への理解を深めていく。 現在は、頭の中に聴こえている音や、目に見えている世界を自らの手で形にするため、作詞・作曲からトラックメイキング、アレンジ、編曲までを一貫して手掛けるスタイルを追求している。

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