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歌詞

Intro

TwoBS

鏡の前で自分とface to face

重量オーバーだぜ俺のフレーズで

リリースの頻度まるでギャルのネイルチェンジ

ガリガリの風俗嬢みたいに来ない眠気

中古品じゃねえぞ俺のスタイル

新製品でも安くはならないぜケーズデンキ

俺は大画面でお前ワイプだ

地元も知らない子言うぜ"ナイスガイ"

ヤクの縁はすぐに切れるパイプライン

名義黒もラップだけでハイブランド

朝から爆音だまるで大工さん

散らかる部屋過ぎた後の台風並み

揉め事には外野無しだone to one

俺のポッケパンパンになるwhite money

当時9割方ヤクで埋めたライブラリ

俺は10割打者お前たちは三球三振

背番号は51で上がる大舞台に

俺と同じ地元じゃないだけでだいぶラッキー

クソ田舎に夢はないが路地裏にはライフライン

投資額は身の丈でも欲深けりゃサイズアップ

My voiceが授業料で一丁前なカリキュラム

寒い仲間非対称に首が冷えるice man

生まれ育ち東だけど魅せ方なら西部劇

Fakeどもが喋ることはあからさまなテンプレ

他人行儀煽るだけのお前たちはセンスねえ

羽振りだけじゃ自分の首絞めるだけのネックレス

美学だけじゃねえぞ泥臭さがテーマで

チャートインやノミネートの外で作る名場面

青く染まるバックボーンはまるでGatorade

飲み込むのは唾の前に欠けた奥歯だったぜ

半か丁じゃないぜ進むだけだ出た目

やったことは帰ってくるぞだからBET全賭け

流す汗を万札で拭くまでpaper race

見りゃわかるぜ右肩に上がった俺のデータベース

アチい言葉責めで今年お前夏バテ

日陰とかじゃないぜシーンの外で休ませる

地元港町で魚みたく客上げる

週末ならガラガラ声当たり前に酒焼け

Rec booth入る時はマナーモード

待たす女取り始めるカラコン

朝も昼も夜もしないままごと

Drip,drip,drip着るYohji Yamamoto

Seasideから51トンネル抜け100キロ

Seasideから029共鳴するdrity voice

Seasideからとんとん拍子同業者にmoney talk

Seasideからdon't go homeやり切るまでrunnin' boy

Seasideから51トンネル抜け100キロ

Seasideから029共鳴するdrity voice

Seasideからとんとん拍子同業者にmoney talk

Seasideからdon't go homeやり切るまでrunnin' boy

  • 作詞者

    TwoBS

  • 作曲者

    AKIRA

  • プロデューサー

    AKIRA

  • ラップ

    TwoBS

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