ラビングのジャケット写真

歌詞

ロボハニー

Kine Lune

きみが ふれたら めが さめた

かわいくて まぶしいよ

ロボットみたいだった ぼく

きみが なかに いたんだね

まぶしくて このてのひらで

かくしたつもりだったけど

きみの ほおに てを そえて

キスをした

それは どこに ふたりの びじゅつかん

ひとつひとつ ふしぎで すてきなの

きみの しゅみ ぼくの しゅみ

かざりつけよう

ちいさな へやだけどさ

ひが はいる へやで

なんて とくべつ なんだろ

かぶりものを きたまま

ずっと くらしてた みたいだね

きみに ふれたいって ねがったんだ

つよく なりたく なったよ

それは ちから とかじゃなくて

きみの かかわる ひとに ありがとうって

きみを そだてた ひとびとに

やさしく したいんだ

ぼくはね きみが すき

きみが すきなんだ

ただ それだけで

せかいが あたたかくなる

  • 作詞者

    Kine Lune

  • 作曲者

    Kine Lune

  • プロデューサー

    Kine Lune

  • ボーカル

    Kine Lune

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