【80's Japanese CityPop】Your Sweet Poisonのジャケット写真

歌詞

刹那のダイヤモンド

Tokyo Groove Station

ガラスのケージ蹴り破る

メッキのバッジ投げ捨てる

次のカードをめくるため

常識の枠踏み潰す

竦む足を無理やり出す

目眩のする高さだけど

未来なんていらないから

今すぐここを飛び越える

まばゆいフラッシュ浴びるため

命の崖を駆け上がる

砕け散っても構わない

きらめく光掴み取る

逃げ道なんて塞いだよ

コインのトスは気にしない

涙の跡は乾いてる

サイの目はもう決められた

カウントダウンが始まってる

歯車はもう止まらないよ

昨日の自分置いていくわ

最高潮で突き抜ける

たった一度のプレイへと

残るすべてをベットして

灰になるまで輝いて

一度きりのショウタイム

永遠という名の安心より

このワンプレイのスリルがいい

すべてをテーブルに載せる

目が眩むほどのピークへ

プラチナよりも鋭くて

誰も触れない狂気でいい

わがままにただ光りたい

闇夜を裂く流星になる

このステップが終わるまで

瞬きすらも許さない

フィナーレのドラを鳴らして

絶対に消えない奇跡へと

  • 作詞者

    Tokyo Groove Station

  • 作曲者

    Tokyo Groove Station

  • プロデューサー

    Tokyo Groove Station

  • ボーカル

    Tokyo Groove Station

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