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先行シングル。
鋭いF♯5の一撃から始まる、艶やかで危険なグルーヴ。
クラブビートの上で鳴る津軽三味線は、誘惑と覚悟の両面を描く。
「艶」は美しさ。
「罰」は代償。
欲望と誇りが交差する夜を、冷たく、そして熱く切り裂く一曲。
妲己-Dakkiの“攻め”を象徴する楽曲。
幼少期より母の影響で津軽三味線に親しみ、国内外の様々な舞台で演奏活動を行う。 海外のポップカルチャーや、ロックミュージックへの強い憧れを原点に、シンガーソングライターとして活動を開始。 津軽三味線で培った日本の和の心と高度なテクニックを、自身が持つ楽器と歌に共鳴させ、伝統と革新を響かせる。
Enter Eight