

まだ終わりの合図
早いだろ?
Delmonte
上げろボリューム
迎える
新しいフェーズ
今日もここに
刻んでいくフレーズ
季節過ぎても
やること変わらず
音と音の上 クロール
想い出ばかりスクロール
じゃあね うーちゃん(ニャー)
今日はここまでクローズ
雨降る外
Beatに籠る
Delmontestudioに響く音
花散る頃
肌寒い午後
東京 渋谷区 雨の予報
いつからだろう?
夢の背中
いつも追いかけてきたけど
いつからだろう?
俺の背中
追いかけてくる夢の方から
眠たい目 こすってみてる
明るい未来とシーケンス
またも無意識に作ってる
音と笑み絶えねぇ人生
馴染みの顔
いつものメンツ
音もダチ(お友達)
そう呼んでるFriends
スタジオ出る頃
虹が出てる
君に届くまで
- 作詞者
AMANOJACK
- 作曲者
delmontestudio
- プロデューサー
delmontestudio
- レコーディングエンジニア
delmontestudio
- ミキシングエンジニア
delmontestudio
- マスタリングエンジニア
delmontestudio
- ラップ
AMANOJACK

AMANOJACK の“Endroll Up”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Show Time (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 2
ヒトリノヨル (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 3
KOTODAMA (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 4
In a dream (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 5
Still a Rapper (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 6
Minamo (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 7
Bitter Days (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- 8
Blue Route (Instrumental)
AMANOJACK, delmontestudio
- ⚫︎
Endroll Up
AMANOJACK
RapperのAMANOJACKと、Enginner/Producer/Beatmakerであるdelmontestudioによる集大成的作品。
この3年間、二人三脚で制作してきた楽曲群から厳選されたInstrumentalを収録した作品集となっている。
さらにExclusive Trackとして、新曲『Endroll Up』を収録。
これまでの歩みを振り返りながらも、作品全体を通して“終わり”ではなく“新たな始まり”を表現した内容となっている。
AMANOJACK × delmontestudio が積み重ねてきた音と言葉、その軌跡を感じてほしい。
アーティスト情報
AMANOJACK
2007年に活動を開始。初めてステージに立ったのはMC BATTLE。高知県内のイベント出演、さらに高知ファイティングドッグス選手入場曲の制作など、地元シーンで存在感を確立していく。 2011年には渡米。現地でのコラボ制作やPV撮影、ライブ出演を経験し、グローバルな視点と本場の空気を吸収。2016年には全国版HIPHOPコンピレーション「JPN 47」に高知代表として参加。 2017年、活動拠点を高知から東京へ移し、環境を大きく変えてさらなる挑戦へ。 5年の沈黙を破り、2022年6月に1stシングル「Puff Puff Verse」で完全復帰。 続く「Back in the Days」はAMANOJACK初のバラード曲として注目を集め、映像作品の完成度の高さも話題となった。 2023年には「Sing it」「California Summer Story」「ヒトリノヨル」と連続リリース。 10月には「In a dream feat. SHIMPEI」を発表し、表現の幅をさらに拡大。 2024年8月、1st EP「The Rhyme Book Vol.1」がiTunes Storeヒップホップ/ラップトップアルバム13位を記録。 10月にリリースされた2nd EP「The Rhyme Book Vol.2」は18位にチャートインし、アーティストとしての存在感を国内に示した。 公式グッズ展開にも力を注ぎ、音楽を核に活動範囲を拡張していく。 2024年11月、自身のリアルを刻んだ「Still a Rapper」を発表。 2025年1月には、憧れ続けてきたISH-ONEとの夢の共演「FLOW所得 feat. ISH-ONE」を実現。作品は多くのオーディエンスに深い印象を残す。 4月には「Still a Rapper」のMusic Videoを公開し、言葉の温度をそのまま届ける映像表現でファンを魅了。 さらに、女性アーティストH.R.K & Otaruと共に制作した「Minamo feat. H.R.K & Otaru」では、アーティストとしての柔軟さと新たな感性を提示。 客演含め、多様なスタイルを自らの器に収め、創作領域を着実に広げ続ける。 2025年9月。3rd EP「New Name Tag」が完成。 “これまでの自分に別れを告げる、新たな名刺”をコンセプトに、表現者としての覚悟と進化を刻んだ一枚となった。 10月には中目黒でリリースパーティーを開催。 客演のISH-ONE、サウンドを支え続けるdelmontestudioと共に、当日は満員のフロアを熱狂に巻き込み、大成功を収める。 節目となる10枚目のシングル、通算19作目となる最新作「Tokyo Walkin’」をリリース。 上京から積み重ねてきた日々と今のリアルを、AMANOJACKの言葉と呼吸で切り取った作品として、多くの共感を呼んでいる。 嘘をつかない言葉。 歌うように流れるフロウ。 人生を音に刻み続けるラッパー、AMANOJACK。
AMANOJACKの他のリリース



