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東条柳が 1年の活動休止を経て、新曲リリースと共に満を辞して復帰を決意。
カタストロフとは取り返しのつかない最悪な状況や物語の悲劇的な結末を表す。
タイトルには恋心とあるが、恋愛に限らず人生何においても、失ったものへの執着や心満たされない状況に人は苦しめられるものだと思っていて。今のままではダメだと分かっていながらも、過去を思い出しては、そこから抜け出せない事はよくある事。
今回の楽曲は、とことん思い悩み、愛情を渇望する様を今までの東条柳の楽曲にはないインパクトのあるメロディと歌詞で表現している