年越しのジャケット写真

歌詞

Way (Ver2)

小杉毅誉大

今日は一年前と比べ

変わらぬ日だと感じる

友と行く鷺沼プール

相変わらずの水遊び

突然友が連れてきた

女神のような女性

その時は知らぬふりで

見向きもせずに過ぎていく

友と行く飲み会

突然現れたその女性

見透かされぬように

一人はしゃいでた

お前に会えた事が

幸せだったと思う

お前に会えたあのプール

今も忘れられない

明日は告白すると

意気込み色々考え悩む

悩み着いたら朝が来て

考え悩んだ食事や夜景も

君に会えたとたんに

どうでも良く思え

そんな俺を見ても

君は優しく微笑み

笑顔を振りまき

行く先々をただ楽しんでいた

お前に会えた事が

幸せだったと思う

お前に会えたあのプール

今も忘れられない

お前に会えた事が

幸せだったと思う

お前に会えたあのプール

今も忘れられない

  • 作詞者

    こす9ん

  • 作曲者

    こす9ん

  • プロデューサー

    こす9ん

  • レコーディングエンジニア

    こす9ん

  • ボーカル

    小杉毅誉大

年越しのジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

  • 1

    年越しそば

    あ、こす

  • 2

    クリスマスイブ

    あ、こす

  • 3

    島唄

    あ、こす, こす9ん

  • 4

    Cherry Blossom Melody

    あ、こす

  • 5

    五月の節句

    こす9ん

  • ⚫︎

    Way (Ver2)

    小杉毅誉大

  • 7

    七夕祭り2024

    小杉毅誉大

  • 8

    君がいた夏の想い出

    あ、こす, 小杉毅誉大

  • 9

    夢見るお爺ちゃん

    mAgo

  • 10

    ふるさと

    こす9ん

  • 11

    クリスマス2024

    こす9ん

  • 12

    年越し

    こす9ん

  • 13

    夢見るお爺ちゃん (feat. 小杉毅誉大)

    mAgo

アーティスト情報

  • 小杉毅誉大

    「日本の祭りと風景を、ブルースの魂で歌い継ぐ」 神奈川県川崎市出身。1992年から活動を開始し、 **「吟遊詩人」**スタイルのアーティスト。単なるミュージシャンに留まらず、作詞・作曲からプロデュース、さらにはリミキサーまでこなすクリエイターです。  **唯一無二の活動スタイル**  私の真骨頂は、日本全国の「生きた現場」を楽曲に封じ込めるスタイルにあります。 旅するメロディ: 全国各地の花火大会、盆踊り、フェス、納涼祭、パーティーを実際に巡り、その土地の熱気や旅の情景を曲へと昇華。  和とブルースの融合: ブルースを軸にしながら、演歌や日本伝統の響きを織り交ぜた、日本人の琴線に触れる独自のサウンドを展開しています。 ユニット「こす9ん(cos9n)」としての顔 2022年からは、より多角的な音楽表現を求めてユニット**「こす9ん」**を結成。 マルチな役割: ユニット内では作詞・作曲、プロデューサー、さらには複数の楽器演奏を担当。 デジタル配信: TuneCore Japan等を通じて、映像と音源をリンクさせた現代的な発信も精力的に行っています。 インパクト・キーワード 「旅・祭り・ブルース」 伝統的な日本の「賑わい」を、哀愁漂うブルースの音色で再定義する稀有な存在。

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