ウイグルの子守唄 (日本語・ウイグル語バージョン)のジャケット写真

ウイグルの子守唄 (日本語・ウイグル語バージョン)

saya+Turkenay & 片桐勝彦

  • ウイグルの子守唄 (日本語・ウイグル語バージョン)のジャケット写真

トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

イスラム教徒が多数収容されているとの指摘がある中国新疆ウイグル自治区の人権問題に関心を持ってもらおうと、NPO法人「日本ウイグル協会」(東京)が、中国当局による弾圧の影響で中国内外に離散したウイグル人の家族の心情を歌ったとする楽曲を発表。 離れ離れになった親子が対話するような歌詞が特徴。
作詞作曲:野伏翔。編曲:片桐勝彦。英語作詞:山口さくら子。

アーティスト情報

  • saya+Turkenay

    sayaとTurkenayによるウイグル音楽グループ。

    アーティストページへ

  • 片桐勝彦

    片桐 勝彦(かたぎり かつひこ)。 フラメンコギタリスト。 幼少期よりヴァイオリンを学び、その後ギターを独習。 中学時代にはロックバンドA-JARIを結成し、East West’84 においてジュニア部門優秀グループ賞を受賞。 明治大学在学中にフラメンコギターを鈴木英夫に師事。 1998年よりスペインへ渡り、ミゲル・アンヘル・コルテスらに師事。 2005年にはJ-WAVEでカニサレスと共演。同年渡辺えり主宰作品、2006年沢田研二主演舞台に参加し、舞台音楽家としての経験を積む。 2015年スペインでのCante de las Minasに出演。また「笑っていいとも!」「音楽のある街で」「おとり捜査官」などをはじめ、NHKほか各局の番組に出演し、メディアにおいても幅広く活動。 フラメンコスタジオEstudio ROMERO主宰。日本フラメンコ協会理事。明治大学リバティアカデミー非常勤講師。

    アーティストページへ


    片桐勝彦の他のリリース

日本ウイグル協会