ココダケノハナシ

  1. ココダケノハナシ

音楽ユニット"Ratrium"のデビューシングル。王道なPOPメロディー、アカペラにルーツを持つコーラスアレンジに乗せた楽曲は、本人プロデュースによるもの。

過去ランクイン

ココダケノハナシ

Apple Music/J-Pop トップソング/エルサルバドル/3位/2020年10月23日 Apple Music/J-Pop トップソング/オマーン/5位/2020年8月22日 iTunes Store/J-Pop トップソング/ニュージーランド/12位/2020年3月5日 iTunes Store/J-Pop トップソング/タイ/14位/2020年10月13日 iTunes Store/J-Pop トップソング/香港/14位/2020年6月30日 iTunes Store/J-Pop トップソング/台湾/27位/2020年3月4日 Apple Music/J-Pop トップソング/マレーシア/144位/2020年5月24日 iTunes Store/総合 トップソング/香港/161位/2020年6月30日

過去プレイリストイン

ココダケノハナシ

Spotify/Early Noise Japan/2020年3月4日 Spotify/Women's Voice/2020年3月6日 Spotify/New Music Wednesday/2020年3月4日 Spotify/Teen Culture/2020年3月4日

Ratrium

Black&Piano-Pop音楽ユニットRatrium(らとりうむ)。2016年にアカペラユニット”Groovy groove”を結成。2018年8月にJ-POPをアカペラカバーした1st EP『Groovy Covers Vol. I』を配信リリース。収録楽曲がSpotifyのバイラルチャートや急上昇チャートにランクインするなど、アカペラの界隈を牽引する存在として頭角を現し始める。2020年10月現在、YouTubeのチャンネル登録者は137,000人以上にも上る。2020年3月から”Ratrium”として活動開始。歌手であり作曲家でもあるmoriのピアノサウンドと、Hip-HopやR&Bなどに影響を受けたShigeが繰り出すオントレンドなトラックメイキングは、J-POPの新たな可能性を表現している。

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