リリース日: 2026/09/18
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ギタリスト「オサマ・リー・ギタカ」による4thアルバム。ハードロックを軸に、ダンス、テクノ、ジャズといった多彩な要素を楽曲ごとに展開。ダンサブルなグルーヴから自由なセッション感まで、豊かなバリエーションを見せつつも、これまでにないハード&アグレッシブなギターサウンドがアルバム全体をパワフルに貫く。真骨頂とも言えるエネルギッシュなギタリズムとオリエンタルな世界観が融合した、最高峰のインストゥルメンタル作品!
Osama Lee Gitakaは日本を拠点に活動するインディーアーティスト。 プログレッシブ・ロックやハード・ロック、サイケデリックな質感からインスピレーションを受け、東洋的な感性を織り交ぜながら、変幻自在でエッジの効いたモダン・グルーヴを紡ぎ出す。 ギターやベースの演奏、トラックのプログラミングなど、すべての音作りを自ら手がける。 インストゥルメンタルを中心に、時には声や詩の要素も取り入れながら独自の音世界を構築していく。 鋭く轟くディストーション・ギターと温かみのあるアナログなテクスチャが融合したサウンドは、緻密なアレンジと電子のパルスによってスリリングな展開を見せる。が、難解さに終始することなく、メロディへの情熱と美意識をベースにした緻密なサウンドスケープは、聴き手を心地よい没入感へと誘っていく。