

恋だったのなら そっと忘れて
愛だったのなら どうぞ持っていって
これも私の わがままですか
夜の街に浮かぶ影
流れるネオンが滲んで
笑い合った記憶さえ
ガラス越しに遠ざかる
鼓動の奥にまだ揺れる炎
名前を呼んで 時を止めたくて
でも選んだ明日は私だけの
静かな答えだから
恋だったのなら ただの幻
愛だったのなら 傷跡もメロディ
これも私の 弱さですか
教えて
恋だったのなら 涙に溶かして
愛だったのなら 胸に残して歩く
それが私の 最後のわがまま
- 作詞者
kota
- 作曲者
kota
- プロデューサー
kota
- サンプリング元のアーティスト
kota

kota の“ネオンの蝶”を
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- 1
雨の日のPRECIOUS
kota
- 2
鳥
kota
- 3
クラクション
kota
- ⚫︎
ネオンの蝶
kota
- 5
LET ME
kota
- 6
最終ベル
kota
- 7
どん底ヒーロー
kota
- 8
Without
kota
- 9
されど、
kota
- 10
合図
kota
アーティスト情報
kota
kota(コウタ)— シンガーソングライター。 中学生の頃、父の影響でギターを手にしたことをきっかけに音楽と出会う。以来、音楽は人生のかけがえのない一部となり、「いつか自分の曲を世に出したい」という想いを胸に抱き続けてきた。 長年温めてきたその夢は、生成AIとの出会いによって新しい形で結実する。作詞・作曲は自らの手で行い、ギターの弾き語りで形にした楽曲を、生成AIを"音楽パートナー"として編曲していく独自のスタイルで制作。当初はAIに対して懐疑的な想いもあったものの、ともに音を紡ぐなかで、今ではその可能性に手応えを感じながら創作を続けている。 かつてバンドで演奏していたオリジナル曲から、日々新たに生まれる楽曲まで、コンスタントに配信リリース中。「どこかの誰かに、ほんの少しでも良い気持ちを届けられたら」——その願いを胸に、今日も音楽を届け続けている。
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