リリース日: 2025/12/16
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rinahamu(苺りなはむ)は、アーティスト、作詞家、企業家、元女性アイドル。 2021年1月、日本武道館で解散したアイドルグループ「CY8ER」のプロデューサー兼メンバーを務めた。 現在は所属事務所「15STYLE」代表を務めながら、ソロアーティスト、DJ、ボーカルユニット「BPM15Q」のボーカリストとして活動している。 またバンダイナムコエンターテインメントが展開するキャラクターコンテンツ「電音部」プロジェクトにおいて、パートナー企業としてネオトウキョウエリア「東京電脳」およびネオナカノエリア「中野電脳」の制作・運営プロデュースも手がけながら、「東京電脳」のキャラクター・ボイスも担当している。 ソロボーカルプロジェクト「rinahamu」では、エレクトロニック・ミュージックを基盤に独自の音楽スタイルを確立。 主にトラックメイカーのKOTONOHOUSEがトラックメイキングを手がけ、rinahamu自身も作詞・作曲に携わりながら、アーティストとして多面的に活動している。
アーティスト、作詞作曲家、DJ、音楽プロデューサー、起業家。 2021年1月、日本武道館ワンマンにてファンに惜しまれつつも解散した「CY8ER」のプロデューサー兼メンバー。「東京」×「SNS」カルチャーのポップアイコンとして、2022年2月23日に話題の”Giga&TeddyLoid”プロデュース楽曲「存分」で苺りなはむ(ICHIGORINAHAMU)名義でのソロ活動を開始。自身のアーティスト活動全般をセルフプロデュースする他、プロデューサーや作詞作曲家、アパレルブランドのプロデューサーなど、マルチに活動している。 現在は、ソロアーティスト(苺りなはむ/rinahamu)としての音楽活動に加え、ボーカルユニットBPM15Qのボーカリスト、ならびに東京電脳 from 電音部におけるキャラクター「ねねるねる」のキャラクターボイスを担当するなど、多方面で表現活動を行っている。2026年にはRPGゲーム「Zenless Zone Zero」の楽曲の歌唱を務める他、MUSIC AWARDS JAPAN2026 最優秀ダンス・エレクトロニック楽曲賞にノミネートされるなど国内外で存在感を放っている。
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