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歌詞

melt into reVerb (feat. 可不)

里芋の里

残響にゆるやかに溶け出してく「さよなら」

その言葉を彩るために音楽を始めたんだ

確かなものなんてどこにもないと知った

微かに残る痣 季節また移ろう

朝がこんなに怖い

もういっそ忘れたい

細胞が淑やかに爆ぜる音で目覚める

南の空を渡る燕のように飛べたなら

分厚い雲を抜けて向こう側の貴方へ

いつか生まれ変わってもまた僕を見つけて

残響にゆるやかに溶け出してく「さよなら」

その言葉を彩るために音楽を始めたんだ

喉が焼けてしまうよ 誰か水を分けてよ

いつか生まれ変わったらまた僕と踊って

  • 作詞者

    里芋の里

  • 作曲者

    里芋の里

  • プロデューサー

    里芋の里

  • ギター

    里芋の里

  • ベースギター

    里芋の里

  • ドラム

    里芋の里

  • シンセサイザー

    里芋の里

  • ボーカル

    可不

  • ソングライター

    里芋の里

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    里芋の里

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