これでよかった 続きはまだあるのジャケット写真

これでよかった 続きはまだある

  • Apple Musicで聴く
  • Spotifyで聴く
  • YouTube Musicで聴く
  • LINE MUSICで聴く
  • Amazon Music Unlimitedで聴く
  • AWAで聴く
  • iTunesで購入する
  • Amazon Musicで購入する
  • recochokuで購入する
  • moraで購入する
  • Prime Musicで聴く
  • Amazon Music Freeで聴く
  • Deezerで聴く
  • KKBOXで聴く
  • dヒッツ powered by レコチョクで聴く
  • dミュージック powered by レコチョクで購入する
  • Music Store powered by レコチョクで購入する
  • music.jp STOREで購入する
  • ドワンゴジェイピーで購入する
  • animelo mixで購入する
  • K-POP Lifeで購入する
  • ビルボード公式(Billboard x dwango)で購入する
  • OTOTOYで購入する
  • auスマートパスプレミアムミュージックで聴く
  • Rakuten Musicで聴く
  • スマホでUSENで聴く
  • OTORAKU- 音・楽-で聴く
  • QQ Musicで聴く
  • Kugou Music で聴く
  • Kuwo Music で聴く
  • NetEase で聴く
  • TIDALで聴く
  • FLO で聴く
  • VIBE で聴く
  • Melon で聴く
  • Qobuz で聴く
  • genie で聴く
  • TikTokで使う

トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

本作は、過剰に整形された現代ポップスの無菌室加工や安易なパワーバラードの救済を両断し、アコースティックギターの生質感と持続音シンセの重力の中で実存を「達成のその先」へ幽閉する「自己の無効化と日常の不条理な肯定」をテーマにした、極上のシネマティック・オーガニックアートポップです。アリーナロックやEDMの定型を徹底的に焼き尽くし、曖昧なフリーテンポから明確な拍へと集束する律動に、徐々に楽器の層が重なる変調機構が融合。感情の起伏を平熱の冷徹さの中に監禁した、低音の淡々とした語りから終盤で息を含んだ柔らかいハイトーン高音へと開く多層肉声が耳腔を過激に蹂躙します。繰り返すごとに語尾のニュアンスを変化させる断定フックを展開し、最後は完全遮断の極致へ至ります。

アーティスト情報