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前作の2nd EP『GALLOP』から約1年を経て発表する3rd EP『CLASSIC RACES』では、敏腕プロデューサーのMASS-HOLE、呼煙魔がトラック提供した『Mass chaos』『Loop back』『Toughness』『Bad Gateway:305』やDoggy G Central Recordsのプロデューサーであるyutyforceがトラック提供した『Cash rules』の全5曲を収録。
さらに客演として、公私共に深い交流があるShoot(from. STUDIO WAYA)が参加。
“混沌から日常” ”信念から無限”まで、あえてEP全体の世界観を設定せず、ありのままのライブ感を味わうオーセンティックな1枚となっている。
Contrail Clubは、2020年結成、東京都を中心に活動する、大和、youngleaf、Anes The Earth、Ginpariの4MCからなるJ-HIPHOPクルー。オーセンティックな boom bap を軸に、4MCならではのパワフルなマイクリレーと一体感、借り物じゃないリリックで楽曲を重ねてきた。東京で生きるB BOYの思想、仲間、野心、等身大の感覚を土台に、流行や正しさよりも自分たちがどう感じるかを音楽に落とし込んでいる。2026年1月14日には4th EP『DARK HORSE』をリリース。Doggy G Central Records所属のIKEによるフルプロデュースのもと、下馬評を覆す存在証明として、逆張りではなく結果で示す一作となった。 四者四様のサウンドが重なり、東京の空に足跡を残していく。