PINPON DASHのジャケット写真

歌詞

海の見える所に行こう

T-Bobo

(T-Bobo)

(簡単に乗れるビート)

海の見えるとこに行こう

別にお金なんていらない

海の見えるとこに行こう

キラキラのjewelryもいらない

海の見える所に行こう

港生まれの俺たちは

海の見える所に行こう

落ち着ける場所がある

欲しい物なら沢山思いつくのに

今はありのままでいい

俺の女といつもの仲間と太巻きが1本あれば足りる

早く過ぎる時間に揉まれ

狭くなる心を止めてみる今日は

何もない港と真逆に感じる日頃憧れる

Chandelier

友達と乗り込んで

都市高に入る前まず炊いて

彼女から見て俺は最低

海を眺め言う少しだけ待って

海の見えるとこに行こう

別にお金なんていらない

海の見えるとこに行こう

キラキラのjewelryもいらない

海の見える所に行こう

港生まれの俺たちは

海の見える所に行こう

落ち着ける場所がある

昔から港に集まって回したweedと8小説

言いたいならほら言うといて

今は気にしたくないけどね

もうちょっとやんね?

そうやんね?

とっくに見えない安定なんて

ラッパーだからとか男だからとか

決めちゃった生き方に疲れる時なんて無い

当たり前だろ

男だから弱音は吐かないよ

----------友達も

海を見て少し落ち着いとる

海の見えるとこに行こう

別にお金なんていらない

海の見えるとこに行こう

キラキラのjewelryもいらない

海の見える所に行こう

港生まれの俺たちは

海の見える所に行こう

落ち着ける場所がある

  • 作詞者

    T-Bobo

  • 作曲者

    T-Bobo

  • レコーディングエンジニア

    T-Bobo

  • マスタリングエンジニア

    Shunnn

  • ボーカル

    T-Bobo

PINPON DASHのジャケット写真

T-Bobo の“海の見える所に行こう”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

アーティスト情報

  • T-Bobo

    T-Boboは、2005年生まれ、大分県宇佐市出身のラッパー。 2023年、SoundCloudへの楽曲の毎日投稿や、クルー「Jiggy」での活動を通して音楽活動をスタート。2025年から本格的にサブスクリプションでのリリースを開始し、同年、タイを拠点とするプロデューサーVEINTI4との出会いをきっかけにリモートで制作を開始し、九州をはじめとするヒップホップシーンで頭角を現し始める。 圧倒的な制作スピードと、どんなビートにも自然に乗りこなす柔軟なラップスキルを武器に、着実にリスナーを拡大。2025年には複数のアルバム、EP作品をリリースし、その勢いをさらに加速させた。 2026年には、Apple MusicやSpotifyの公式プレイリストにリリース楽曲の多くが選出されるなど、注目度はさらに上昇。6月時点ですでに3枚のアルバムを新たに発表し、シーンにおける存在感を確実に強めている。 ラップスキル、制作スピード、そしてジャンルを問わず乗りこなす適応力を兼ね備えたT-Boboは、今後の日本ヒップホップシーンにおいてさらなる飛躍が期待される新世代ラッパーである。

    アーティストページへ


    T-Boboの他のリリース
"