

東京向かうこの道は
太平洋から日が昇る
遠い砂漠で生まれ出た
永遠の灯り 運ばれて
君が 見た景色いつまでも
何年経ってもそのまま 残るだろう
東京で見た 夢の 物語
国道の向こう続くはずの
明るい光信じていた
想像力も尽き果てた
快晴の空へ 道つづく
ウィンカー使うこともなく
帰るはずの場所は朽ち果て
ママが 見た夢も いつの日か
繁栄という名の 風に 朽ちるだろう
3マイル先は ヨモギ道
国道に光る赤い列が
暗い霧の中消えてった
海が揺れた景色 いつの日か
誰も思い出せず また踊るだろう
6号線で見た あの景色
国道の東 浜に並ぶ
永遠の灯り 消えてた
- 作詞者
粟津貴昭
- 作曲者
粟津貴昭
- プロデューサー
粟津貴昭
- リミキサー
粟津貴昭
- レコーディングエンジニア
粟津貴昭
- ミキシングエンジニア
粟津貴昭
- マスタリングエンジニア
粟津貴昭
- グラフィックデザイン
粟津貴昭
- ギター
粟津貴昭
- ベースギター
浦川雅史
- ドラム
粟津美智子
- キーボード
とくやまひろし
- シンセサイザー
とくやまひろし
- ボーカル
粟津貴昭
- バックグラウンドボーカル
粟津貴昭, 粟津美智子

サイド・エフェクト の“Route 6 (2026 Remix & Remaster)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
君を待ってる (2026 Remix & Remaster)
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- 2
How Dare You ! (2026 Remix & Remaster)
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- 3
Kerala Bus (2026 Remix & Remaster)
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キョーボーしようぜ (2026 Remix & Remaster)
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We Don’t Know (2026 Remix & Remaster)
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- 6
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- ⚫︎
Route 6 (2026 Remix & Remaster)
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- 8
Good-bye Mumbai (2026 Remix & Remaster)
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- 9
大丈夫、そこから逃げろ (2026 Remix & Remaster)
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- 10
Bye-bye Covid-19 (2026 Remix & Remaster)
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- 11
I Know -Bonus Track- (2026 Remix & Remaster)
サイド・エフェクト
- 12
Those Days -Bonus Track- (2026 Remix & Remaster)
サイド・エフェクト
Originally released in June 2020, this pivotal third album has been completely reimagined for 2026. Drawing inspiration from a transformative journey through Southern India and the social anxieties of the early COVID-19 era, the songs have been meticulously remixed and remastered using professional-grade monitoring and production tools. This "Revised Edition" features re-recorded vocals and additional arrangements, including two special bonus tracks: "I Know," a poignant requiem for a beloved companion, and "Those Days," a reflection on resilience following the 2016 Kumamoto earthquake. It is more than just a remaster-it is a dialogue across time, bringing the vivid, chaotic atmosphere of 2020 into a crystal-clear sonic reality for today's listeners.
アーティスト情報
サイド・エフェクト
サイドエフェクトは2017年9月に結成された熊本の4人組バンド。 メンバーそれぞれの感性で創るオリジナル・ポップ・ロックを演奏します。高度な演奏テクニックや迫力の音圧、派手なパフォーマンスなどからはちょっと距離を置いた独自の音楽的魅力を発信できたら、と考えてます。 "Side Effect"とは"副作用"の意味です。心地よいハーモニーに隠されたヤバイ中毒性を有する音楽を目指して名付けました。世界各地を旅して刺激された感性や時々の社会問題に対してアイロニカルな楽曲を続々と作っています。 2019年2月にオリジナルアルバム2枚を同時発売。2020年6月にはサードアルバムを発売しました。最新曲「Bye-bye COVID-19」は新型コロナ自粛期間中のどうしようもない感じを表現し、地元メディアを始め多くのFM曲などでも取り上げられています。この曲をきっかけとして熊本のライブハウス支援企画Play For Kumamoto 2020が生まれました。 作詞作曲演奏はもちろんですが、レコーディング、ミックス、マスタリング、ジャケット作成などもすべて自分たちでやっています。
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