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2023年ボーカルのRiccardoが交通事故に遭ってしまい、1年間の活動休止中の際に書かれた楽曲。
その後2025年東京での活動時に初めてバンドで演奏され、シングルリリースに至った。
歌詞では、自身の事故の経験から被災、そして世界での戦争、全ての災難に遭ってしまった罪のない人へ捧ぐ「それでも自分の人生だけは信じろ」というメッセージを歌っている。
聴きどころとしては、始まりはギターと歌のみでそこからリードギター、ベース、ドラムへと輪が広がっていく様を感じてもらいたい。
そしてバイオリンはリードギターであるKeito自らが演奏している。
曲のラストでは転調し、より壮大な曲へと仕上がっている。
2021年にシングル "Groove" をリリースし、Talk House(トークハウス)の活動がスタート。 UKサウンドに影響され、英語と日本語を織り交ぜた歌詞や、ヘビーなサウンドからポップでダンサブルなサウンド等、型にはまらないスタイルを追求する。 2025年1月2日には、ロンドンの The Dublin Castle にてUK ライブデビュー、現体制へ。 2025年夏以降は東京を拠点に活動中!