Rolling Lifeのジャケット写真

歌詞

ヒカリノウタ

DRIFTWOOD

一人で生きるには とてもつらく

愛する人さえ 大切にできずに

明日につながる 架け橋 眺めながら

不安と孤独の中 生きていた日々

人に流され いく先も見えず

ホントのことなど分かるはずないだろう

暗闇の中で 苦しいのなら

心の叫び今 抱きしめて wow

なんどもヒカリノウタを唄お

記憶を突き抜け 今照らし出す光を

なんどもヒカリノウタを唄お

夢も涙も血も汗も輝かせてよ

ひとりぼっちなんか ほんとにあるのだろうか

そう思ったなら ちょっと心開いて yeah

歌を唄おう あなたとのハーモニー

ララララ うたって 虹の架け橋を渡ろう

時の流れに 失くしたものもあるだろう

でも 大切なことは忘れないで

彷徨うばかりで 戸惑うのなら

生きてる心いま 抱きしめて

なんどもヒカリノウタを謳お

記憶の果てまで 届くひとすじの光を

なんどもヒカリノウタを謳お

未来を照らし出す 心の声聞かせてよ

なんどもヒカリノウタを歌お

なんどもヒカリノウタを唄お

なんどもヒカリノウタを謳お

なんどもヒカリノウタを詠お

暗闇の中で 煌めく星のように

いつでもヒカリノウタをウタwow

新しい世界へ 道を照らしておくれよ

  • 作詞者

    木村裕則

  • 作曲者

    木村裕則

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ドリフトウッド通算4枚目のアルバムを7年ぶりに発表。

アーティスト情報

  • DRIFTWOOD

    2005.11結成 田中祥吾率いる滋賀のブルースロックバンド 1st album 「扉」2007年発表発表 2nd album 「Stream」2010年発表 3rd album「BLUES TRAIN」2017年発表 ヴォーカル&ギター田中祥吾が作るほろ苦い昭和の情景を描いた数々のオリジナル楽曲を滋賀在住ベテランバンドメンバーが盛り上げる。 田中祥吾のオリジナル楽曲をベースにたっぷりソウルの乗った歌とマーシャル直アンの熱いギターを堪能出来る。 脇を固めるバンドメンバーはKeyboard,Hammond にラテンジャズのピアノトリオでお馴染み、川崎レイコトリオ他でも活躍のピアニスト川崎令子、Drumsに数々のバンドやセッションで活躍のアメリカ人ドラマー Geoffrey Grant 。 そしてBassにニューオリンズに魅せられ渡米、その後プロの現場で活躍したグルーヴィーベーシストの木村裕則、GuitarにインストバンドMINOR STANDARDでも活躍のブルースギタリスト東出幸兵。 日本語のロックが生まれた古き良き昭和の時代を彷彿させながら、現代のリアルなバンドサウンドを詰め込んだ、懐かしくも新しい濃厚なバンドサウンドです。

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ドリフトレコード

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