202号室のジャケット写真

歌詞

202号室

亮太丸

1人にはデカすぎたよ

寂しさ埋める声すらないけど

1人で叶える夢を

君が今、隣にはいなくても

慣れない手料理を作る俺

いつも多すぎては、食べられへん

砂糖と家賃は思ってる倍

苦い思い出には必要な愛

夜中静かに回る洗濯機のよう

考えてもわからないことで目が回りそう

眠れない夜や起きれない朝に

嫌気がさす今日

愛してる地元は

山を越えた日の出が差す方

座れない電車に揺られ

二駅漕ぐスケボー片手

早すぎるよ時の流れ

出会い別れ

少し見えた君の眺め

思い返す日々の中で

大切なものを学べる

学べる

誤魔化せないよな気持ち

歌詞に書き、家をでた

困らせたいわけじゃないのに

気づいたら俺の部屋

1人にはデカすぎたよ

寂しさ埋める声すらないけど

1人で叶える夢を

君が今、隣にはいなくても

慣れない手料理を作る俺

いつも多すぎては、食べられへん

砂糖と家賃は思ってる倍

苦い思い出には必要な愛

  • 作詞者

    亮太丸

  • 作曲者

    亮太丸

  • プロデューサー

    亮太丸

  • レコーディングエンジニア

    亮太丸

  • ミキシングエンジニア

    亮太丸

  • マスタリングエンジニア

    亮太丸

  • ボーカル

    亮太丸

  • ラップ

    亮太丸

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