蜜と劇薬のジャケット写真

歌詞

蜜と劇薬

みゅー

意図と冷淡く背を向けたのは

濮の正気を守護るため

触れれば最後 底無しの沼

解っているのに抗えない

貴女の視線が真皮をなぞれば

積み上げた理屈が崩壊去る

「無関心」なんて 微笑ってみせても

心臓はに疾に跪いている

夕闇に融ける貴女のシルエット

不意に見せた残酷な慈悲

濮を破壊して狂乱せるなら

いっそ此の儘連れ去って欲しい

離れられない針の籠

貴女という甘い蜜に溺れて

嫌悪だと虚言を吐く 唇を

貴女の指先で封印いで

二度と脱走しないように

離れられない針の籠

貴女という甘い蜜に溺れて

嫌悪だと虚言を吐く 唇を

貴女の指先で封印いで

二度と脱走しないように

二度と脱走しないように

  • 作詞者

    みゅー

  • 作曲者

    みゅー

  • プロデューサー

    みゅー

  • ボーカル

    みゅー

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